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土木・建築を中心とした建設ソフトウェアやハードウェアなど、建設ITに役立つ新製品・新サービス等を紹介します。

3D建築CADとデータ連携ができる間取り作成アプリ『まどりっち』

2020年6月25日 分類: CAD、BIM・CIM

福井コンピュータアーキテクト株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:佐藤 浩一)は、iPadを活用してプランニング作業を効率化するアプリ 『まどりっち』をリリースした。
 

 
■概要
テレワークなどの新しい作業スタイルが注目される中、5G(第5世代移動通信システム)の普及や教育機関でのプログラミング教育などでタブレット活用シーンの拡がりも期待されている。
同アプリはiPad上で動作するアプリケーションとして、手描き感覚で間取り図やリフォーム現況図などが簡単に作成でき、同社の3D建築CADシステム「ARCHITREND ZERO」へのデータ連携も可能
 
■特長
・Apple Pencilなどを使って『手描き感覚』によるシンプル操作で間取りプランを描き上げることが可能。
 
・場所・時間を選ばず誰でもすぐ使えるため、新築の初期プランニングやリフォーム現況調査などで活用できる。
 
・アプリで作成したデータをアップロードしてARCHITRENDZEROデータに自動変換。設計業務にも連携できる。
 
※ ARCHITREND ZEROとのデータ連携は2020年9月対応予定。
※ データ連携には3Dカタログ.com の有料会員契約が必要。
 
 
 

■問い合わせ先
福井コンピュータアーキテクト株式会社
https://archi.fukuicompu.co.jp/



ICT施工・産業向け2周波GNSS受信機・アンテナ新機種3製品を発売

2020年6月16日 分類: 土木系

株式会社アカサカテック(本社:横浜市金沢区、代表取締役社長:加瀬太郎)は、ICT施工・産業向けに、センチメートル級精度の測位性能を有した2周波RTK-GNSS受信機『HDT320』RTF500』、4周波対応マルチGNSSアンテナ「『AR270』を発売する。
 

 
■概要
建設機械をICT化するタフなAndroidタブレット『HDT320』、スマートフォンアプリで簡単に高精度な測位が行える『RTF500』、GNSS衛星の多様化に対応するマルチアンテナ『AR270』をリリースしする。
『HDT320』『RTF500』は2周波GNSSモジュールを採用し、初期化時間の短縮と低価格化を両立した。
   
ICT土工測量やi-ConstructionにおけるICT施工管理での利用はもちろん、今までセンチメートル級の位置精度を必要としていても、高額で普及が進んでいなかったエンタープライズ分野への利用を推進する。
 
■特長
・HDT320
建設機械に後付け設置可能な堅牢型Androidタブレット。
2周波GNSSモジュールを2基搭載し、建設機械の位置や方位をセンチメートル級精度で計測し、マシンガイダンスや位置誘導・機械制御に利用できる。
Androidアプリをカスタマイズすることで、建設機械・工種・工法に合わせた独自システムを構築できる。
CANコネクタなど堅牢な物理ポートを搭載し、建設機械とシンプルで信頼性の高い接続が可能になる。
    
・RTF500
産業向け汎用型2周波RTK-GNSS受信機。
専用スマートフォンアプリ「SmartMate(スマートメイト)」を使い、簡単な操作でセンチメートル級精度の単点計測、単点逆打ち誘導、測線誘導が行える。記録データはクラウドサービス「regolith(レゴリス)」と同期し、データ整形して各種業務に活用できる。
 
・AR270
優れたマルチパス耐性を持つ4周波対応の小型軽量マルチGNSSアンテナ。
対応衛星はGPS、GLONASS、Galileo、BeiDou、QZSS、対応周波数はL1/L2/L5/L6と広帯域をサポートしつつ、4G/LTE帯域の影響を受けにくい独自フィルタ設計。IP67防水性能を持つ。  
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社アカサカテック
https://www.akasakatec.com/



建設業向け原価管理システム『MARS Evo』をリリース

 分類: 建設共通

株式会社コンピュータシステム研究所(本社:宮城県仙台市、代表取締役:長尾 良幸)は、建設業向け原価管理システム『MARS』シリーズの最新版『MARS Evo(マルス エボ)』を発売した。
 

 
■概要
『MARS Evo』は、実行予算作成・工程管理・日報管理・出来高管理・利益予想を簡単に行える原価管理システムである。
現場代理人が入力した作業日報から原価情報等をリアルタイムに集計し、クラウド経由で工事部長や経営者が現場ごとの出来高進捗・原価状況を把握することができる。
 
■特長
1.現場から日報入力で働き方改革
会社・事務所にいなくても、現場等の外出先からスマートフォンで日報や出来高の入力が行える。
クラウドの活用により、場所に縛られることなく、いつでも・どこでもデータの入力・閲覧が可能である。
 
2.原価状況のリアルタイム確認で問題を早期発見
作業日報を入力すると原価情報が即座に反映され、材料費・労務費・外注費・重機費等の任意の要素ごとに予算額・原価累計・支払予想額・完成予想原価・予算残等の情報を確認できる。
 
3.スマホで撮影した資料を共有
スマホで撮影した手書きの日報や納品書等の原価管理に関する資料を現場からアップロードすれば、事務所にいる事務方とブラウザでデータを共有することができる。
忙しい現場代理人に代わって事務方が事務処理等を行える。
 
4.面倒な準備は必要なく、導入後は即運用が可能
一般的に原価管理システムは、運用前に単価や歩掛等の膨大なマスタ―入力が必要とされているが、『MARS Evo』は事前登録が不要のため、運用前の準備に手間や時間をかけず、即座に利用可能。
 
5.積算データ連携で実行予算の作成を効率化
同社の土木積算システム「ATLUS REAL Evo(アトラス レアル エボ)」の工事データと連携が可能。
手計算では容易ではない「施工パッケージの機労材」も自動で算出でき、実行予算作成を効率化する。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社 コンピュータシステム研究所
https://www.cstnet.co.jp/



建設業向け工事案件管理ソフト『NEC工事写真管理』を提供開始

2020年6月10日 分類: 建設共通

NECソリューションイノベータ(本社:東京都江東区、代表取締役:杉山 清)は、工事案件情報を一元管理するソフト『NEC工事写真管理』を提供開始した。
 

 
■概要
同製品は、工事案件に関する写真や資料、施工方法や実績などの情報を登録し、一元管理するものである。
これにより、建設作業員の負荷軽減に加えて、顧客満足度の向上や施工ノウハウの継承に役立てることができる。
また、公共工事で必要となる電子納品データの作成機能により、これまで煩雑であった電子納品業務の省力化を支援する。
 
■特長

1.工事写真の管理
施工状況や施工後の写真を登録することで、工事案件毎に写真帳を作成することができる。
これにより、写真管理や確認など作業負荷の軽減を支援する。
 

2.工事案件ごとに書類や情報を一括管理
施工方法や実績、メンテナンス情報などの工事案件に関する情報、また書類をExcel、Word、PDFなどのデータで登録し、案件ごとに管理することができる。
蓄積した情報を活用し、案件状況の把握や顧客へのアフターフォロー、問い合わせ対応などに役立てられる。
 

3.公共工事で必要な電子納品データの作成
登録した管理情報を元に、公共工事の電子納品要領に沿った納品データ(図面、写真、書類)を作成する。
同製品では、提出するフォルダ構成、ファイルの命名規則やデータ形式などの規定に合わせたデータを作成することができる。
 
 
 

■問い合わせ先
NECソリューションイノベータ
https://www.nec-solutioninnovators.co.jp/



『建築CGパースブランド カシカ』の提供を開始 

 分類: CAD、BIM・CIM

株式会社RenderBox(本社:東京都目黒区、代表取締役:中井 俊輔)は、リモートワークが主流になる中、建築業界における社内での情報共有や承認工程の効率化をスムーズに行えるサービスとして、建築CGパースブランド『カシカ』の提供を開始した。
 

 
■概要
「制作の効率化」、明確な料金による「予算組みの円滑化」、初回特典による「コストの削減」で担当者の業務効率化をサポートする。
同ブランドは、4月1日に発足し、同時に料金プランサービスも試験的に行っていた。
ユーザーの意見などを取り入れ、より良いカタチで今回本格的に料金サービスと初回限定サービスを開始する。
一般のユーザーも新築やリフォーム等の完成予想図として気軽に利用できる。
 

■カシカの特長
「光に特化した」建築CGパースブランドである。
照明設計のノウハウをもとに制作するCGパースは、「光の再現」「光のコミュニケーション」「光による空間演出」といったユーザーの要望に応えることができるのが特性といえる。
また「光にこだわりたいがどこに依頼すれば良いのか分からない」「想定で一旦仕上げて欲しい」など、ユーザーの悩みを解消でき、建築だけでなく光のコミュニケーションがとれるのもサービスの特長。
 
各社照明メーカーと連携し、IESデータ(照明器具の測光方式を使用して作成されたデータファイル)を使用しており、実際の光環境に近い絵作りを心がけているだけでなく、光の表現を追求することでCGのイメージクオリティが格段に良くなる。

 
■3つの料金プラン
プロジェクトの内容や予算に合わせて利用できる。
 
1カット平均単価(税別)
・ライトプラン:30,000円
・ベーシックプラン:50,000円
・マスタープラン:70,000円
 
WEB料金ページ: https://www.render-box.net/%E6%96%99%E9%87%91%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3/
 
※3つの料金プランはインテリア(内装)CGパースが対象となっている。外観・鳥瞰・手書き・合成パースは
都度見積もりとなる。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社RenderBox
https://www.render-box.net/



Dropbox、建設業の情報共有改革ウェビナーを開催

 分類: その他

Dropbox Japan株式会社は、建設業における情報共有改革をテーマにウェビナーを6/18に開催する。
 

 
■概要
多くの建設現場でIT化が進んでいるが、一方で現場で発生する「情報共有」に関わる手間を取り除くことで生産性を大きく向上できることは意外と知られていない。
Dropbox Businessを導入することで、どのように生産性が向上したのか、具体的なユーザーの事例を交えて紹介する。
 
・プログラム
1.Dropbox Businessのご紹介
2.建設業界でDropbox Businessが選ばれる理由
3.建設業向けさまざまな連携ツールのご紹介
4.東京冷機工業による講演(ビデオ登壇)
 「建設現場の生産性を高めるためのIT活用」「Dropbox導入前と導入後の変化」など
5.質疑応答
 
・開催日:2020/6/18 15:00-16:00
 
・主催:Dropbox Japan 株式会社 共催:ジャパンギャランティサービス株式会社
 
・開催方法
オンライン配信ウェブセミナー(Zoom)
 
■問い合わせ先
Dropbox Japan株式会社
https://dropbox.zoom.us/webinar/register/4815915859927/WN_V28DKjfPRya_s5cCL47nqw



「住宅事業者向け」 ウィズコロナ時代に向けたスペシャルオンラインセミナー開催

2020年6月4日 分類: 建築系

福井コンピュータアーキテクト株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:佐藤 浩一)では、住宅事業者向けに、「リスク対策」と「テレワーク」をテーマとしたスペシャルオンラインセミナーを、全国にLIVE配信する。
 

 
■概要
新型コロナウイルスの影響で浮き彫りとなった工務店の危機管理体制。
想定し得なかったクレームにどう対処していくのか。施主側も工務店側も精神的に追い詰められる中、さまざまなクレームから従業員を守るために取る対策とはどのようなものなのかを、専門家を招いてオンラインセミナーを開催する。
併せて3密を回避した活動が余儀なくされる中、試行錯誤しながらさまざまな取り組みに挑戦する工務店2社に、コロナと向き合いながら工務店はどのような経営をすればよいのかについて事例を元に解説してもらう。
今回は新型コロナウイルスの状況も踏まえ、勤め先や自宅からでも受講できるようオンラインで全国に一斉LIVE配信する。
 

同セミナーは、同社が「A-Styleフォーラム」と称して、全国の建築事業者向けに年間通して開催するイベントである。
 

・開催日時:2020年6月16日(火)13:30〜16:10
・タイトル:A-Styleフォーラム2020
      新型コロナウイルスで露呈した工務店のリスク対策
・定員:無制限(YouTube LIVE での生配信)
・参加料:無料
・詳細/申込:https://archi.fukuicompu.co.jp/feature/event.html
 
 
 

■問い合わせ先
福井コンピュータアーキテクト株式会社
https://www.fukuicompu.co.jp/



大判インクジェットプリンター SureColor『SC-T3455/SC-T3455N』『SC-T5455』発売

2020年5月28日 分類: ハードウェア

エプソン販売株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長社長:鈴村 文徳)は、商業・産業向け大判インクジェットプリンター SureColorシリーズの新商品として、水性顔料4色機のスタンダードモデル『SC-T3455/SC-T3455N』『SC-T5455』シリーズを2020年6月3より発売する。
 

 
■概要
大判インクジェットプリンターの用途は、販促用途のPOP・ポスター、学校における教材の拡大コピー、建設・土木業におけるCAD図面出力用途など多岐にわたる。
 
新商品『SC-T3455』『SC-T3455N』は、A1サイズ出力に対応、『SC-T5455』はA0サイズ出力に対応したスタンダードモデルである。
今回、これまで110mlと350mlだった2種類のインクカートリッジに加え、より大量に印刷されるユーザーのニーズに応えるため、新たに700mlのインクカートリッジを追加した。
さらに容量が異なるインクカートリッジを混在させて使用できるため、よく使う色を大容量カートリッジで使用するなどしてランニングコストを抑えられるだけでなく、消耗品交換の手間も軽減できる。
『SC-T3455』ではA1のポスターが1枚約16円(※)で、『SC-T5455』ではA0のポスターが1枚約29円(※)で印刷でき、ユーザーのコスト削減に貢献する。
 
また従来のCADドラフトモードに加え、POPやポスターの高速印刷を可能にするPOPドラフトモードを搭載。これにより『SC-T3455』ではA1サイズのポスター印刷が約24秒、『SC-T5455』は、A0サイズのポスター印刷が約36秒の高速印刷が可能となり、より効率的に業務を進められる。
 
今回の新商品は、従来機と同様にスキャナーと接続することで、PCを使わずにパネルからの簡単操作で小サイズ原稿をフルカラーに拡大出力が可能なスキャナーとのセットモデルも用意。
スキャナーはユーザーの利用用途に合わせて3種類から選択できる。
 
さらに新商品では、これまで単体スキャナーとの接続のみで使用可能であった拡大コピー機能について、エプソン製複合機と接続することでも使用可能になった。
拡大コピー機能に対応したエプソン製複合機を既に導入しているユーザーは、新商品のプリンター本体を購入するだけで、拡大コピーに対応する大判プリンターとしても使用可能となる。
 

※金額は税別。
 
 
 

■問い合わせ先
エプソン販売株式会社
http://www.epson.jp/



測定レポートが作れる野帳カメラアプリ『蔵衛門出来形』を無料提供

2020年5月27日 分類: 建設共通

株式会社ルクレ(本社:東京都港区、代表取締役:有馬弘進)は、土木工事の測量結果と工事写真をiPhoneで管理できる野帳カメラアプリ『蔵衛門出来形』の無料提供を開始した。
 

 
■概要
測量結果の記録・計算から黒板入り工事写真の撮影、測定レポートの作成まで行える。
また、有料ライセンスキーを購入することで工事写真管理ソフト『蔵衛門御用達2020 Professional』と連携ができ、パソコンで出来形報告書を自動作成することが可能となる。
 
■特長
・国土交通省の土木工事施工管理基準に記載された436個の豆図テンプレートを収録
・出来形管理に特化した黒板テンプレートを33点搭載
・設計値、実測値を電子小黒板へ自動で反映
・出来形測定結果をCSVで出力、Excelに簡単連携
・CALSモードで撮影可能
・GPSで位置情報付き写真が撮影可能
 
■対応OS
iOS10.0以上
 
■有料ライセンスキー
無料アプリ「蔵衛門出来形」で記録した測量データと工事写真データをパソコンソフト「蔵衛門御用達2020Professional」に保存して、出来形管理図表を作成できる有料ライセンスキー。
「蔵衛門御用達2020 Professional」は出来形管理機能を搭載しており、国土交通省が指定する出来形管理図表にアプリで入力した測量データを自動挿入、さらに電子納品出力に対応した写真報告書も自動的に作成できる。
これにより、現場作業後の事務処理をなくし、さらに設計値をパソコンから一括入力する機能も搭載するなど、撮影前の準備も削減できる。
 
■価格
アプリ「蔵衛門出来形」:無料
ライセンスキー:99,800円(税抜)
 
■問い合わせ先
株式会社ルクレ
https://lecre.jp



福井コンピュータのデータ共有クラウドサービス「CIMPHONY Plus」が日立建機のクラウドサービスおよびスマートフォンアプリと連携

2020年5月26日 分類: 建設共通

福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:杉田 直)では、データ共有クラウドサービス「CIMPHONY Plus(シムフォニープラス)」と、日立建機株式会社(本社:東京都台東区、執行役員社長:平野耕太郎)のクラウドソリューション「Solution LinkageCloud(ソリューションリンケージクラウド)」、およびスマートフォンアプリケーション「Solution LinkageSurvey(ソリューションリンケージサーベイ)」との連携機能について、2020年6月中旬より提供を開始する。
 

 
■概要
国土交通省が生産性革命プロジェクトの一つに位置付けているi-Constructionでは、建設現場におけるICTの導入により、建設生産プロセス全体の生産性を高める取り組みを推進している。
昨今の建設現場においては、ソフトウェアメーカーを横断したさまざまなツールやサービスを組み合わせて使用することで、独自の利便性を追求する動きも出てきていることから、福井コンピュータでは今後も日立建機製品との積極的な連携対応を行うことで、ユーザーの利便性向上と合わせて建設現場のさらなる生産性向上を支援する。
 
■特長
・Solution LinkageCloud」のアカウントで「CIMPHONY Plus」への直接ログイン(シングルサインオン認証)に対応。
3D点群データによる進捗確認など、両サービスを跨いだ運用を効率化。
 
・スマートフォンアプリの「Solution LinkageSurvey」で生成された3D点群データを、直接「CIMPHONY Plus」の3次元地図上へ送信が可能になり、遠隔地にいる複数の関係者間においても、WEBブラウザ上で土量計算や進捗確認など、迅速な現場状況の共有を実現する。
 
 
■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
https://const.fukuicompu.co.jp/



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