建設ITガイド

トップ >> 新製品ニュース 新製品ニュース

土木・建築を中心とした建設ソフトウェアやハードウェアなど、建設ITに役立つ新製品・新サービス等を紹介します。

ゼロエネルギー住宅の性能シミュレーションソフト『e-cocochi(イーココチ)ホームデザイナー』発売

2017年11月17日 分類: 建築系

野原住環境株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:入澤明彦)は、簡単にZEHや高気密高断熱住宅といった省エネ住宅の良さや違いをよりビジュアルで分かりやすくプレゼンテーションできるシミュレーションツール『e-cocochi(イーココチ)ホームデザイナー』を発売した。
 
ゼロエネルギー住宅の性能シミュレーションソフト『e-cocochi(イーココチ)ホームデザイナー』発売
 
■製品の概要
『e-cocochiホームデザイナー』は、木造戸建住宅におけるゼロエネルギー住宅や高気密高断熱住宅の性能について、住まい手に分かりやすく説明できるよう、専門知識がなくても簡単な入力操作で提案することができる住宅事業者向けの住宅性能シミュレーターである。
 
現在、政府ではZEHの普及が目標として掲げられているが、これから建てる家が基準に達しているかなどの住宅性能の良し悪しを判断するには、多くの専門知識が求められるのが現状である。
同製品は、細かい知識がなくても簡単な条件の登録や間取りの入力によって、住宅性能をシミュレーションすることができる。
 
主な特長は下記の通り。
・現地の気象情報、間取り、断熱仕様などシミュレーションに必要な条件の登録が簡単に行える。
・シミュレーションによって部屋の温度変化やその住まいの燃費(光熱費)が分かる。
・検討中のプランと性能が満たされたおすすめプランを比較することで、仕様をどうすれば良いかが分かる。
また、結果のレポートをデータでダウンロード可能。
 
■標準価格(税別)
年間パスポート:36,000円
6か月:24,000円
3か月:15,000円
 
■問い合わせ先
野原住環境株式会社
http://www.nohara-inc.co.jp/



コンピュータシステム研究所が『東京VRショールーム』をリニューアル

2017年11月16日 分類: 建築系

株式会社コンピュータシステム研究所(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:長尾良幸)は、ビルダー・工務店の提案力を向上する住宅プレゼン用VRシステムが体験できる『東京VRショールーム』をリニューアルオープンした。
 
コンピュータシステム研究所が『東京VRショールーム』をリニューアル
 
■概要
4タイプのVRシステムを比較しながら体感
同社は、2015年リリースしたプランを実寸大で体感可能なスクリーン投影タイプのVRシステム「ALTA for VR」を皮切りに、2016年には持ち運びが可能なスマートフォンタイプのVRシステム「GyroEye for ALTA」、2017年5月にはルームスケールタイプのVRシステム「ALTA VR-Mini」を開発・販売してきた。
 
新しい『東京VRショールーム』では、スクリーン投影タイプの実寸大VRシステム「ALTA for VR」のハイスペックな高精細版を新たに設置し、利用用途や機能、特徴が異なる合計4タイプのVRシステムを比較しながら、体験することが可能。
 
・体験可能なVRシステム
1.ポータブルVRシステム「GyroEye for ALTA」
2.ルームスケールVRシステム「ALTA VR-Mini」
3.バーチャル住宅展示場作成システム「ALTA for VR」4面スクリーンタイプ
4.バーチャル住宅展示場作成システム「ALTA for VR」高精細1面スクリーンタイプ
 
[所在地・営業時間他]
【所在地】〒160-0004 東京都新宿区四谷2-9 寿ビル4F
【営業時間】9:00〜18:00 ※事前予約制
【休業日】土・日・祝祭日、夏期休業日、年末年始
【TEL】03-3350-4686
【予約方法】TELまたは下記ホームページより申し込み可能。
http://www.cstnet.co.jp/archi/products/alta_vr/showroom.html
 
■問い合わせ先
株式会社コンピュータシステム研究所
TEL:03-3350-4686
http://www.cstnet.co.jp/



福井コンピュータ 電子小黒板Androidアプリ『どこでも写真管理Plus』

2017年11月13日 分類: 建設共通

福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:田辺 竜太)では、「工事写真の小黒板電子化」をサポートする福井コンピュータソリューションとして、電子小黒板Androidアプリ『どこでも写真管理Plus』を来春リリースする。
 
電子小黒板Androidアプリ『どこでも写真管理Plus』
 
■製品の概要
主な特長は下記の通り。
 
●「デジタル工事写真の信憑性確認(改ざん検知機能)」に対応したAndroidアプリ。
● 黒板情報の事前入力、利用頻度の高い黒板の登録、利用済み黒板数表示で効率良く工事写真の撮影が行える。
● データ連携はPCと端末を直接接続またはクラウドを使用し、写真の自動整理が行える。
 
【連携フロー】
事前に作成した黒板リストを使うことで、現場での黒板入力の手間を最小限に抑え効率的な写真管理が可能。
1.「EX-TREND武蔵」の写真管理プログラムで作成した“工種分類”ならびに“豆図”を黒板作成・連携ツールに取り込み、事前に黒板リストを作成。
2.作成した黒板リストをAndroidアプリ「どこでも写真管理Plus」に取り込み、黒板を選んで工事写真を撮影。
3.撮影した小黒板付き工事写真を「EX-TREND武蔵」の写真管理プログラムに送信。
 
■標準価格(税別)
「どこでも写真管理Plus」:無償
「黒板作成・連携ツール」:年額12,000円
 
■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
TEL:0776-67-8860
http://const.fukuicompu.co.jp/



大規模修繕工事の正確な数量積算を短時間で実現するシステム『ブラボ』

2017年11月2日 分類: 建築系

株式会社日本ソフト(本社:東京都豊島区、代表取締役:栗原敏明)は、建物の紙図面またはPDFから、3Dの建物モデル(BIM)を生成し、正確で公正な積算数量を、短時間で算出する『ブラボ』のサービス提供開始した。
 
大規模修繕工事の正確な数量積算を短時間で実現するシステム『ブラボ』
 
■製品の概要
主な特長は下記の通り。
 
1. 正確で早い積算数量から適正な工事価格の算出ができ、利用料金もリーズナブル
正確な算出が難しいシールの長さもブラボ3Dモデルなら容易に算出可能。
また、足場やゴンドラ等、仮設計画のシミュレーションを行えることから経済的で適正な工事価格の算出ができる。
 
2. イメージ共有によりマンション住民から工事現場作業員まで、全ての人に安全で安心。
ブラボで生成した3Dモデルは実在の建物と同じため、明確で根拠のある分り易い見積書作成ができ、実際に工事を進めるイメージも住民と工事関係者全員で共有でき、安全で安心。
 
3. 工事管理・監理、建物管理の建物カルテを「見える化」し、適正な長期修繕計画の作成を可能に。
ブラボ3Dモデルは、大規模修繕工事はもちろん日頃の修繕や維持管理の履歴情報を「建物カルテ」として「見える化」し、適正な長期修繕計画作成に活用するための貴重な資産となる。
 
■標準価格(税別)
450,000円(税別)/棟
※100戸程度の通常のマンション
 
■問い合わせ先
株式会社日本ソフト
http://www.japansoft.co.jp/



図面管理・情報共有ツール「SpiderPlus」の『風量測定機能』オプション

2017年11月1日 分類: 建設共通

株式会社レゴリス(本社:東京都豊島区、代表取締役:伊藤謙自)が開発する図面管理・情報共有ツール「SpiderPlus(スパイダープラス)」は、高砂熱学工業株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:大内厚)と『風量測定機能』オプションを共同開発し、リリースした。
 
図面管理・情報共有ツール「SpiderPlus」の『風量測定機能』オプション
 
■製品の概要
テストー社の風量測定器とiPadをBluetooth接続、テストー社専用アプリを介して、SpiderPlusに計測データを送信・記録できるので、別途計測したデータを手入力する必要がない。
これにより、検査帳票出力までの一連の作業を入力ミス等なくスムーズに行えるので、より検査業務の効率化が図れる。
 
●事務作業の軽減−1クリックで報告書の作成が可能
風速計との連携により、風量測定業務の一連の作業(測定‐調整‐記録‐報告書作成)を本システムで完結でき、従来のデータ操作や入力・管理の手間が削減される。
また、1クリックで報告書の作成が可能。
 
●現場作業の軽減−進捗状況の見える化
これまでは、スムーズな測定のために、計測者と記録・計算・判定者を必要としていたが、測定データの取り込みや計算・合否判定が自動で行われるため、計測者のみでの作業が可能になる。
また、進捗状況の見える化により共同作業が円滑に行える。
 
■問い合わせ先
株式会社レゴリス
TEL:03-6709-2832
http://www.regolith-inc.jp



土地活用提案営業のワークフローを変える『ROOK2』

2017年10月23日 分類: 建築系

株式会社コンピュータシステム研究所(東京本社:東京都新宿区、代表取締役社長:長尾良幸)は、土地活用事業化支援システム『ROOK2』を2017年10月16日より販売した。
従来は設計者の支援ツールとして「単体・集団規定」、「斜線・逆日影・避難経路等の規制チェック」、「概算見積」、「収支計画」等を各単体のソフトで算出していたが、これらの業務を1つのソフトで行え、土地オーナーへ提出する事業計画書の作成時間を大幅に削減する。
 
コンピュータシステム研究所が土地活用提案営業のワークフローを変える『ROOK2』リリース
 
■製品の概要
同製品は、土地活用の提案を行う建築知識の少ないユーザーでも簡単な操作で、建築計画・概算見積・収支計算が行える。
時間と手間をかけずに土地の最大価値を算出した事業計画書を作成し、地主へのスピーディーな提案や要望対応を実現。
また、設計士の方には、建築ボリューム算出の設計補助ツールとしても利用可能。
主な特長は下記の通り。
 
1.敷地から建物を自動設計
登録した計画敷地に、斜線・日影規制などの集団規定を考慮した建物ボリュームを作成し、その中に階段までの避難距離や採光などの単体規定をクリアした建物を自動で生成。
敷地上の避難経路も検討可能。
賃貸共同住宅に対応し、建築知識が少なくても、簡単に建物のボリューム出しを行える。
 
2.規制チェックを行い容積率算出
各種規制チェックを行い、単体/集団規定をクリアした建物ボリュームを算出。
未消化の容積を最大限活用することで収入に有利な建物の提案をすることができる。
 
3.入力データから概算見積
自動生成された建物の形状を認識し、マスターに設定した坪単価、各種係数に基づき概算見積を算出する。
 
4.収支計画を行い事業計画書作成
概算見積した工事費を支出とした「予算計画」を、収入としては自動生成した建物から住戸ごとに「賃貸計画」を行い、事業計画書を作成することができる。
収支計画は、地主の目の前で変更が行え、瞬時に表面利回り・実質利回りまで計算する。
 
・主な利用対象業種
設計事務所 ・建設業者・工務店 ・不動産業者 ・金融機関 ・企画開発業者
 
■問い合わせ先
株式会社 コンピュータシステム研究所
TEL:03-5363-0650
http://www.rook-web.jp/



電子小黒板「蔵衛門Pad」のiPhone対応アプリ『蔵衛門工事黒板』

2017年10月4日 分類: 建設共通

株式会社ルクレ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:池田 武史)は、黒板入りの工事写真撮影を一人で行うことができるiPhone対応アプリ『蔵衛門工事黒板』の提供を開始した。
このアプリを活用することで、工事写真管理業務にかかる時間が従来の1/4に短縮され、長時間労働が問題となる建設業界の“働き方改革”に役立つ。
 
ルクレが電子小黒板「蔵衛門Pad」のiPhone対応アプリ『蔵衛門工事黒板』提供開始
 
■製品の概要
建設業界では、高齢化による人手不足や労働時間が問題となっている中、その課題を解決する技術として、工事写真管理業務の省人化や作業時間の削減を実現できる電子小黒板が注目を浴びている。
 
さらに、国土交通省が2017年2月1以降に入札手続きを行う直轄工事で、電子小黒板の使用を認めると各地方整備局に通達したこともあり、導入する企業が飛躍的に増える見込みだ。
同製品には、公共工事で電子小黒板を利用するために必要な、改ざん検知機能も搭載されているため安心して利用可能。
 
主な特長は下記の通り。
 
●手軽な導入を実現
・携帯性に優れているiPhoneでの使用により、手軽に小黒板を導入することができる。
●省人化を実現
・iPhoneの画面上に黒板が表示され、指先で自由に配置しシャッターを切ることができるため、一人で工事写真の撮影が可能。
●工事写真撮影の時間短縮
・図面上で黒板の拡大縮小や移動ができるため、これまでのように黒板を実際に何度も移動して撮影する必要がなくなる。
また、黒板が光の反射で読みにくくなったり、風に飛ばされることもなく、撮影にかかる時間の短縮になる。
●安全性の向上
・高所等の危険を伴う場所でも木製黒板を設置する必要がなく、コンパクトで軽量なiPhoneのみで工事写真の撮影が完結するため、安全性が格段に高まる。
●品質の向上
・電子小黒板の情報は撮影環境の影響を受けないため、視認性の高い工事写真の撮影を実現する。
 
【「ペアリングカード」と組み合わせることによるメリット】
パソコンと連携し、台帳作成や電子納品も時間短縮
・現場に入る前に工事情報を黒板へ登録することができる。
黒板は何枚でも登録でき、現場で黒板を書き換える手間がなくなる。
・黒板に入力された「工事名」「工種」「測点」別に写真が自動的に仕分けられ工事写真台帳へ保存されるので、事務所に戻って写真を仕分ける必要がなくなる。
さらに、黒板に入力した文字も自動的に反映されるため、工事情報を都度入力する手間から解放される。
・電子納品のデータ出力が、ウィザードに従って操作するだけで簡単に作成することができる。
 
■標準価格(税別)
アプリ『蔵衛門工事黒板』:無料
ペアリングカード:43,600円
 
■問い合わせ先
株式会社ルクレ
TEL:03-6427-5646
http://www.kuraemon.com/



トランスコスモスと応用技術がBIMトータルサービス『to BIM』の提供開始

2017年10月2日 分類: CAD、BIM・CIM

トランスコスモス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO:奥田昌孝)と、子会社である応用技術株式会社(本社:大阪府大阪市、 代表取締役社長:船橋俊郎)は、日本におけるBIMトータルサービス『to BIM』の提供を開始した。
 
トランスコスモスと応用技術がBIMトータルサービス『to BIM』の提供開始
 
■製品の概要
トランスコスモスと応用技術は、トランスコスモスによるBPOサービスと人財育成、応用技術によるシステム開発のそれぞれの強みを効果的に提供するためのBIMトータルサービス『to BIM』を「BIM導入サービス」「BIM活用サービス」「BPOサービス」「システム開発」「システム提供」の5つのカテゴリに分類し、BIM導入を開始する企業からBIM活用を推進したい企業まで幅広くサポートする。
 
■問い合わせ先
トランスコスモス株式会社
https://www.trans-cosmos.co.jp/
応用技術株式会社
http://www.apptec.co.jp/



福井コンピュータドットコムが『3Dバーチャル住宅展示場(富山版)』公開

2017年9月26日 分類: その他

福井コンピュータドットコム株式会社(本社:福井県坂井氏、代表取締役社長:野坂寅輝)では、インターネット上でいつでも3D仮想モデルを見学できる住宅広告サービス『3Dバーチャル住宅展示場(富山版)』を2017年9月19日に公開した。
 
福井コンピュータドットコムが『3Dバーチャル住宅展示場(富山版)』公開
 
■製品の概要
同製品はインターネット上に富山県内の優良住宅会社の3D仮想モデルハウスを構築し、PCやスマートフォン、タブレット等から24時間365日いつでもどこでも見学ができるサービスである。
実存するモデルハウスから、着工前の企画住宅や提案物件などを3D仮想モデルとして公開しており、住宅を検討するユーザーは、立体空間によるモデルハウスを見学しながら、より具体的な住まい検討が可能となる。
 
また、出展する企業は「3D」で見られるインターネット上の住宅展示場という、新しい広告手法を用いて、自社ホームページへの誘導や資料請求受付など、滞在的な顧客の発掘に結び付けることができる。
主な特長は下記の通り。
 
・今までにない手軽な住宅展示場
インターネット上に公開される住宅展示場であるため、いつでもどこでも気軽に住宅見学を行うことができる。
また、公開されているプランは実存する建材や設備機器のデータで構築されているため、色や素材など、好みに合わせてコーディネートを試すことが可能。
 
・マルチデバイス対応
PC、スマートフォン、タブレットなどの様々なデバイスに対応しており、手軽に住まい検討ができる。
また、住宅会社はタブレットなどを活用した、新しい住宅提案方法としても利用可能。
 
■問い合わせ先
福井コンピュータドットコム株式会社
TEL:0226-62-8890
http://www.fukuicomputer.com



現場の施工記録を360°写真で保存が可能『SpiderPlus(スパイダープラス)』

2017年9月15日 分類: 建設共通

株式会社レゴリス(本社:東京都豊島区、代表取締役:伊藤 謙自)が開発する図面管理・情報共有ツール『SpiderPlus(スパイダープラス)』が、360°の撮影が可能なカメラ「RICOH THETA(リコー シータ)」に対応した。
 
建設現場の施工記録を360°写真で保存可能にする『SpiderPlus(スパイダープラス)』
 
■製品の概要
株式会社リコーが開発した全天球カメラ「RICOH THETA」をiPadの外部カメラとしてWi-Fi接続。
撮影した360°写真を施工記録写真として撮影・保存・登録できるようになった。
一方向だけの写真だけでは伝わりにくかった現場の様子をさまざまな角度から閲覧することができるようになる。
主な特長は下記の通り。
 
・360°写真はSpiderPlus登録後、一部分を長方形に切り抜き、一般的な写真データとしても使用可能
・SpiderPlusに登録した360°写真と一般的な写真の表示切り替えができ、いつでも360°写真を表示することができる
・THETAで撮影した写真にも電子黒板機能が使用できる(360°写真に電子黒板は付与できない)
 
■問い合わせ先
株式会社レゴリス
TEL:03-6709-2832
http://www.regolith-inc.jp



前の10件

最近の記事

RSS購読する

カテゴリ

過去記事

 

  掲載をご希望の方へ


  土木・建築資材・工法カタログ請求サイト

  けんせつPlaza

  住まいの建材.com

  BookけんせつPlaza

  建設マネジメント技術

  一般財団法人 経済調査会