建設ITガイド

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建設ソフトやハードウェアなどのITツールを導入して成功した事例を紹介します。
サムネイル 災害により道路が寸断。3次元地形モデルを利用し災害に強い新たなルートを計画 新着
株式会社昭和土木設計は、岩手県紫波郡に本社を置く建設コンサルタント。2014年度からBIM/CIMへの取り組みを進め、2015年度にはi-Constructionの発表と同時に研究開発を加速させてきた。道路設計、橋梁設計、景観検討、UAV空間計測等の3次元設計・計測にいち早く取り組んできている。
株式会社 昭和土木設計

サムネイル BIMの活用を目指した段階的な研修によりベテランから若手まで幅広い社員の業務が活性化 新着
共立建設株式会社は、電電公社の外郭団体である電気通信共済会の職員宿舎建設・保守・運営事業を請け負う建設会社として生まれた。職員宿舎以外に基地局をはじめ電話局舎・庁舎・保養所・病院などに領域を広げ、現在は民間からの受注も半数を占めている。同社のBIMは、R&Dの強化を進める中で「シスプロによるBIM導入支援サービス」の効果を得ながら展開されている。
共立建設株式会社

サムネイル それぞれ独立していた2D・3DからBIMへと進化 ワークフローの変革により設計業務の効率化を実現 新着
鹿児島、福岡で自然素材の木造住宅を手がける株式会社シンケン。太陽、土、風、木々、全ての自然環境、地域の人々までもが互いに調和し、共に生かしあう、そんな理想の家づくりを目指している同社は、20年以上も前からMiniCad(現Vectorworks)を活用している。今回は同社設計室にVectorworksを活用したBIM導入への経緯を伺った。
株式会社 シンケン

サムネイル ARCHICADによるBIM活用で倍々ゲームの急成長を実現!初の海外大型プロジェクトへ挑戦中 新着
東京都足立区の横松建築設計事務所は、建築家 横松宏明氏が主宰する一級建築士事務所である。10年前までは宇都宮市の所員数4名ほどの小規模事務所だったが、いまや所員数は14名に増え、年30件以上の案件を動かすアグレッシヴな設計事務所へ急成長を遂げた。その原動力が、専務取締役を務める横松邦明氏と同氏が駆使するARCHICADによるBIM設計である。
株式会社 横松建築設計事務所

サムネイル 企画BIMと目利き力で投資用マンションを迅速開発 新着
株式会社ディア・ライフは、リアルエステート事業(プリンシパルインベストメント事業・アセットマネジメント事業)を手掛ける一部上場企業。2004 年の設立以来、都内で単身者向け賃貸マンションを主軸に急成長を遂げた。用地情報から事業化の可否を迅速に判断するためのツールとして、同社は企画BIMソフトTP-PLANNERを採用している。その利用方法を、設計室長の森谷氏から解説してただく。
株式会社 ディア・ライフ

サムネイル BIMを活用した鉄骨積算業務効率化への取り組みと今後の展開 新着
安藤ハザマでは、構造設計用BIMツールとして、Autodesk社の「Revit」を採用し、図書作成や整合確認業務に活用してきた。2018年度からは、構造設計BIM情報を「すけるTON for Revit」へ連携することで、効率的に鉄骨数量を算出する取り組みを実施している。今回は、BIMを活用した鉄骨積算業務効率化への取り組みの詳細と、今後の展開について紹介する。
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)

サムネイル 30年を超えるS/Fユーザー。システムの進化とともに効率化・時間短縮・コストダウン実現で今、新たな世代へ 新着
データロジックの設立は昭和62(1987)年。以前からプログラムを開発していた波田社長はドッドウエルB・M・S 社の協力を得られたことで、全国に向けて販売できるようになった。 特に九州地区はS/Fシステムの導入が早く、昭和61(1986)年にいち早く導入したのが、鉄骨工事では佐賀県内Mグレードの規模を有する株式会社原田鉄工である。
株式会社原田鉄工

サムネイル NCS/HELIOSによる数量算出 〜実施設計段階での躯体概算数量算出〜 新着
大成建設株式会社では2009年より構造設計分野においてBIMツールを導入した。同社では、BIM導入で躯体数量算出が効率化できるとの期待があったが、国内独自の積算基準や、配筋モデルの入力に時間を要するなど、数量算出のための環境の不足から、BIM導入以前の手法で躯体数量算出を行わざるを得なかった。

サムネイル もしも他社の製品を導入していたら、ここまで要望に応えてくれていたかな?と感じます 新着
施工現場をI Tによって効率化する、をテーマに青木あすなろ建設では、「図面・現場管理・情報共有アプリS p i d e r P l u s?(スパイダープラス)」を導入した。スパイダープラスは、タブレットによる管理、写真整理の効率化、仕上げ検査のI T 化だけでなく、さらに労働時間短縮と紙の削減、社員のモチベーションアップまで実現したという。社内のI T 化を担当する総合評価部長の月本氏に話を伺った。
青木あすなろ建設株式会社

サムネイル eYACHO導入で実現した 働き方改革! 新着
前田建設工業株式会社では、建設現場の働き方改革としてタブレット端末とデジタル野帳「eYACHO for Business」を活用し、施工管理業務の生産性を向上させる取り組みを行っている。その取り組み事例について、情報システムセンター 新井祐二氏、海老沼博幸氏、東京建築支店 畠中雅英氏、東京土木支店 小泉氏、笠井陽介氏、建築事業本部 三浦信一氏、土木事業本部 工藤敏邦氏、笹倉伸晃氏に話を伺った。
前田建設工業株式会社

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