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土木・建築を中心とした建設ソフトウェアやハードウェアなど、建設ITに役立つ新製品・新サービス等を紹介します。

地下埋設物三次元モデル作成システム

2022年11月29日 分類: CAD、BIM・CIM

無電柱化や道路設計において課題となっている、既設地下埋設物の再現の効率化と精度確保を実現するシステム。
 
無電柱化は、災害の防止等の観点から重要な施策として位置付けられているが、無電柱化の整備手法である電線地中化の設計では、既設の埋設物を正しく把握し図面に復元することや、占用企業者との調整に時間を要することが課題となっている。
また、埋設物位置が図面や台帳などの情報と異なっていた場合、設計どおりに施工できないことによる設計変更等の手戻り、埋設物の損傷事故発生なども問題となっていた。
 
これらを踏まえ開発された本システムでは、同社の保有するBIM/CIM技術を応用し、管理台帳から効率的に地下埋設物3次元モデルを作成。
道路専用CADへのアドオンソフトとして地下埋設物を3次元モデル化でき、従来の手作業による手法に比べて再現作業時間の削減による効率化、および再現精度向上など品質面での効果が確認されている。
 
本システムを設計現場に導入し運用することによって、フロントローディングなどにおいて生産性向上が図られるとともに、設計業務の検討および成果作成などにおいてより質の高いサービスを提供することが可能となる。
 



■問い合わせ先
株式会社建設技術研究所

http://www.ctie.co.jp/



セーフィー、全てのクラウドカメラの位置情報を管理画面の地図上に設定可能に

2022年11月24日 分類: ハードウエア

セーフィー株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長CEO:佐渡島隆平)は、「Safie PRO(セーフィー プロ)」プラン対応カメラ、「Safie GO(セーフィー ゴー)」シリーズにて、位置情報設定機能を追加した。
 
セーフィー
 
■概要
今回の機能追加により、2022年11月現在、提供している全てのクラウドカメラの管理画面の地図上に位置情報を設定できるようになり、映像データと位置情報を紐づけた管理で、さらなる迅速な意思決定や作業の安全性向上に寄与する。
 
■位置情報設定機能の特長
・管理画面の地図上にて、クリック&ドラックでカメラの位置を設定可能
・カメラの向きの簡単設定が可能
・管理画面の地図上にあるカメラアイコンクリックでリアルタイムの映像と録画映像の閲覧が可能
・各カメラの映像データと位置情報は複数のユーザーと共有が可能
 
 
■問い合わせ先
セーフィー株式会社
https://safie.co.jp/



ユーザーエクスペリエンスを強化し、設計者のワークフローを加速する最新CAD・BIMツール「Vectorworks 2023」を発売

2022年11月4日 分類: CAD、BIM・CIM

キヤノンマーケティングジャパングループのエーアンドエー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:横田 貴史)は、ユーザーエクスペリエンスを強化し、設計者のワークフローを加速する最新バージョン「Vectorworks 2023」を2023年1月13日より発売する。
「Vectorworks 2023」は、2D、3D、データベース、高品質レンダリングなど豊富な機能を搭載した設計・デザインのためのワンストップアプリケーションである。専門分野別のラインアップにより、BIM・建築・インテリア、造園・外構、舞台照明の設計業務をさらに効率化する。
 

 
■Vectorworks 2023の主な特長
1.ユーザーエクスペリエンスの強化
辺のオフセットツールの搭載とプッシュ/プルツールの強化によって、曲面を含んだ3Dモデルの作成ステップを削減。
シェイドレンダリングの向上により、環境光や反射が再現され、霧の中の光や多数の光源などをサポートし、これまでよりも豊かな表現が可能。
RedshiftレンダリングがCPUにも対応したことで、ハイエンドGPUを搭載していないコンピューターでのレンダリングを実現。
 
2.パフォーマンスの向上
断面ビューポートの更新が最大6倍に高速化され、ユーザーの作業を阻害しないバックグラウンド処理にも対応。
建具や壁スタイルなど、凡例付き一覧表を作成できるグラフィック凡例が搭載され、必要な使用オブジェクトの一覧を作成。
IFC取り込み時のオブジェクトフィルタリングやクラス・ストーリマッピング機能が追加され、Vectorworksのファイル構成に合わせた素早いコントロールが可能。
 
3.BIM・建築設計機能の拡張
平面、3Dの表示を問わず、直感的かつダイレクトに作成・編集できる、窓とドアの新しい作成モード。
立断面図のビューポートに、チェックを入れるだけで作成できるストーリに連動したレベル基準線オブジェクト。
造成図形ツールが強化され、斜面の歩道や小段法面の作成が容易になり、さらに現実に近い土地形状計画を再現。
 
4.用途、利用環境ごとに選択可能な充実の製品ラインアップ
BIM・3Dデザインを可能にする建築・インテリア設計向け「Vectorworks Architect」、造園設計向け「Vectorworks Landmark」、舞台照明設計向け「Vectorworks Spotlight」など専門分野ごとに選べる製品構成を提供。2D作図・編集や3Dモデリング機能、レンダリングは基本製品「Vectorworks Fundamentals」で利用可能。
 
 
■問い合わせ先
エーアンドエー株式会社
https://www.aanda.co.jp/



エリジオンが点群ソフトInfiPointsの新バージョンを12月にリリース

 分類: CAD、BIM・CIM

株式会社エリジオン(本社:浜松市中区、代表取締役会長 CEO:小寺 敏正)は、Elysium InfiPointsの新バージョン「December 2022 Update」を2022年12月初旬にリリースする。
新バージョンでは、InfiPointsの最大の特長であるCADモデル自動作成機能を強化。3Dスキャンによって取得した点群データから自動生成された3Dモデルを活用することで、ユーザーはより少ない手間や工数で3Dデータによるメリットを享受できる。
 
December 2022 Update
 
■新バージョンの概要
今回のリリースでは「空間情報の共有」にフォーカスし、3Dスキャンで取得した現実空間の3Dデータをより多くの人と共有しながらさまざまな工程で活用するための機能やサービスを提供する。
 
・PDF形式に出力して関係者と共有できる
InfiPointsで作成した3DモデルをPDFデータで他部門や協力会社に共有することができるため、現場の詳細な情報を関係者とより手軽に共有することができるようになる。
 
・RCP形式やFBX形式での出力にも対応
Autodesk Recap(.rcp)形式ファイルの出力に対応し、建築分野で広く使用されているAutodesk Revit ユーザーの点群活用をさらに支援。
また、CG(コンピューターグラフィックス)分野で広く流通しているFBX(.fbx)形式にも対応することで、メタバース時代を見据えたCG分野における点群データ活用もサポートする。
 
・クラウドサービス「InfiPoints Cloud」の提供開始
さらに、InfiPointsデータをクラウドで共有できるサービス「InfiPoints Cloud」の一般提供を開始し、InfiPointsユーザーのクラウド環境での点群データ活用を本格的にサポートする。
 
 
■問い合わせ先
株式会社エリジオン
https://www.elysium-global.com/ja/



建設DXアプリ「Kizuku/キズク」に「安全衛生機能」がリリース

 分類: 建設共通

コムテックス株式会社(本社:富山県高岡市、代表取締役:後藤 敏郎)は、仕組みをSaaS化した施工管理アプリ「Kizuku/キズク」の安全衛生機能(オプション)をリリースした。
 
Kizuku/キズク
 
■サービスの提供背景
コムテックスは、2005年に建設現場で入退場を管理するICTツール「アットホームダイアリー」をリリース以降、大手ハウスメーカー各社に向けて「労務安全管理システム」を提供。長年の建設現場の労務安全管理を支援してきた経験と、昨今の業界全体としてコンプライアンス対策が急務となっている状況を踏まえ、中小現場にも適したサービスとして施工管理アプリ「Kizuku/キズク」にも機能を追加した。
 
■安全衛生機能の3つの要素
Kizukuの安全衛生機能オプションは主に3つの要素で構成されている。
1.自社・協力会社管理/コンプライアンスチェック
自社および協力会社の会社情報・作業者情報を従来の紙ベースでの収集からクラウドでの一元管理へ。煩雑な情報収集・管理業務を効率化し、費用および業務工数の削減が期待できる。
また、建設業許可や保有資格の期限切れなど登録情報に対する自動チェック機能を搭載しており、最新で適切な情報管理が可能。
2.安全帳票管理
登録情報およびテンプレートを活用しながら、少ない入力で帳票作成業務をフォロー。建設業法関連の6つの安全帳票について、全建統一様式に準ずるフォーマットにて自動出力可能。
3.簡便な入退場打刻/KY確認&安全作業チェック
標準機能の入退場スタンプでの打刻に加えて、現場ごとに設定された「入場・退場用電話番号」への電話発信での入退場の打刻も選択可能に。「事前登録がない」「スマホがない」作業者でも通信環境に影響せず入退場情報を記録でき、登録された入退場情報は建設キャリアアップシステム(CCUS)への連携も可能。
 
 
■問い合わせ先
コムテックス株式会社
https://www.ctx.co.jp/



建材単価データの配信サービスを実装した住宅営業支援システム「ALTA Revolution」最新版をリリース

 分類: 建築系

株式会社コンピュータシステム研究所(本社:東京都新宿区、代表取締役:長尾 良幸)は、建築事業者向け住宅営業支援システム「ALTA Revolution」の最新版を発売した。
今回のバージョンアップでは、オフィスオペレーション株式会社との提携により、建材の単価データの配信サービス「単価DBオプション」をリリース。 これにより、オフィスオペレーション社が販売する販売管理システム「Users」と連携し、住宅産業の見積~受発注業務のDXを支援する。
 

ALTA Revolution1
ALTA Revolution2

 
■1,700社、4,800万点の建材単価データを配信
ALTAの見積機能を有効利用するために、オフィスオペレーション株式会社が提供する「建材住設商品マスタAPIサービス」を活用し、建材の単価データを配信する「単価DBオプション」サービスを開始。
面倒で時間のかかる建材単価の登録・更新作業の手間を大きく軽減。
 
■Web3D・メタバース用3Dデータの出力
ALTAで作成した3DデータをWeb3Dデータへ出力し、ユーザーが自らメタバース等の3D空間へ配置することができる。3DデータはWeb3Dビューアで共有が可能。
 
■その他、60項目の機能を改善
住宅性能表示「等級6・7」への対応、見積・作図機能の改善等
・2050年の住宅の脱炭素化に向け、2022年10月より施行される住宅性能表示の「等級6・7」に対応した(「外皮計算オプション」の機能)。 
・ユーザーからの要望が多い、見積や作図支援に関連する機能を大幅に強化した。
・起動速度やUIの見直しを行い、ユーザービリティを向上した。
・構造計算ソフト「KIZUKURI 2×4」、土地活用・不動産営業支援システム「ROOK2」への連携オプションをリリースした。
 
■ALTA Revolution 紹介ページ
https://www.cstnet.co.jp/archi/products/alta/index.html
 
 
■問い合わせ先
株式会社コンピュータシステム研究所
https://www.cstnet.co.jp



メガソフトVRソリューションにTouchコントローラーで選んで視点移動できる機能を搭載

 分類: CAD、BIM・CIM

メガソフト株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:井町良明)は、建築3Dデザイン&VR体験が可能な「メガソフトVRソリューション」に、ハンドコントローラーの操作で登録しておいた視点のサムネイルリスト(視点選択メニュー)を表示し、選択した視点へ移動できる新機能を搭載した。
これにより、VRソリューションの操作を熟知したオペレーターがいなくても、VR体験者自身の操作で空間内を自在に移動できるようになった。
 
メガソフトVRソリューション
 
■視点選択メニューを選択して視点移動が可能に
「メガソフトVRソリューション」は、建築・空間の作成からVR体験まで行えるVR専用のソフトウェアと、ノートパソコン、VRゴーグルなど、建築VRプレゼンテーションに必要なものをすべてセットにした製品である。
これまでに、住宅・オフィス・医療施設の設計・デザイン・リフォームや、家具・設備機器類の販売メーカーなど、様々な分野で利用されてきた。
(参考:VRソリューション・導入事例→ https://www.megasoft.co.jp/vrsolution/interview.php )
 
VR体験中に空間内を移動するための機能として、新たにハンドコントローラーのシンプルな操作による視点移動機能を搭載した。
①ハンドコントローラーのボタンの押下で「視点選択メニュー」を表示
②ジョイスティックで視点を選択
③トリガーで視点決定すると視点移動が可能、「視点選択メニュー」にはサムネイル画像と登録した視点名も表示されるため、目的の部屋やシーンを迷わず選ぶことができる。
 
また、すでに搭載されていたハンドコントローラーで示した足跡マーカーの位置に移動する機能も、トリガーの操作だけでできるように改良した。
 
これらの機能によりVR体験者は自身の操作で空間内を自在に移動しやすくなり、また、熟練のオペレータでなくてもスムーズなVRプレゼンテーションが行えるようになる。
 
 
■問い合わせ先
メガソフト株式会社
https://www.megasoft.co.jp/



グラフィソフトジャパン「Archicad 26」日本語版をリリース

2022年10月12日 分類: CAD、BIM・CIM

グラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長トロム ペーテル)は、BIMソフトウェアソリューションの最新版である「Archicad 26」日本語版をリリースした。
同時にサポートサービス「Graphisoft Forward」のForwardツールおよびテクノロジープレビューをアップデートし、トータルソリューションのさらなる強化を図る。
archicad26
 
 

■「Graphisoft Archicad 26」の主な新機能
・新しい属性管理
レイヤーや材質等の属性情報をフォルダ階層で管理することができ、設計者や管理者は属性をより簡単かつ直
感的に管理することができるようになった。
 
・強化された開口ツール
開口部に対して材質の上書き表現が可能になり、一覧表で表示できるパラメータが増えました。これにより開口部の形状をより適切に表現することができる。
 
・高速なプロジェクトナビゲーション
該当する図面を探すためにスクロールやクリックを繰り返す必要がなくなった。
新しくなったナビゲーションでは検索から素早く簡単に必要なアイテムを見つけることができる。
 
・数百の新しい材質
[Cineware]と[Redshift]2つのエンジンを搭載することにより、あらゆる規模のクリエイターや実務をサポートする。数百におよぶ材質カタログを刷新することで、よりリアルで魅力的なレンダリングが可能となった。
 
・BIMxの陰影表現
建築のプレゼンテーションでは、リアルなビジュアルがますます重要となっている。今回の新しい機能では影の表現が可能となった。
 
・BIMcloud in BIMx
BIMcloudを使用している関係者間でBIMxをブラウザで確認することが可能。これによりプロジェクトの情報をより簡単に関係者間で共有することができる。
 
・全てのプロジェクトファイルを共有
BIMcloudはArchicadやBIMxだけでなくあらゆるファイルをプロジェクト関係者で共有することができるプラットフォームとなった。アクセス制限などによるセキュリティも十分備えているため、安心してファイルを共有することができる。

 
 
■問い合わせ先
グラフィソフトジャパン株式会社
https://graphisoft.com/jp



ライブストリーミング サービス 「RICOH Remote Field」

2022年9月13日 分類: 建設共通

スマートフォンやウェアラブルカメラを使った高画質かつ安定した接続品質に加えて,360°カメラとの組み合わせで現場の情報をリアルタイムに共有できる双方向のライブストリーミングサービス。
 
「RICOH Smart Integration プラットフォーム」を活用し,最大で4K(3840×1920)画質までの双方向配信に対応。
建築・建設土木業では,遠隔臨場や安全パトロール等での使用が想定される。
 

■問い合わせ先
株式会社リコー

https://jp.ricoh.com/



国土交通省電子納品に対応「電子納品ソフト Calssist Ver.19」「工事写真管理ソフト Calstudio Ver.18」

2022年9月1日 分類: 建設共通

株式会社システムイン国際(所在地:広島県三原市、代表取締役:水馬 久司)は、「電子納品ソフト Calssist(キャルシスト)Ver.19」「工事写真管理ソフト Calstudio(キャルスタジオ) Ver.18」の販売を2022年8月25日(木)より開始した。
 

 

これら新バージョンは、国土交通省、国土交通省港湾局、国土交通省官庁営繕部の新しい電子納品要領・ガイドラインに対応している。

 
■「電子納品ソフト Calssist Ver.19」で対応した要領・ガイドライン
[国土交通省]
・工事完成図書の電子納品等要領 令和4年3月
・工事完成図書の電子納品等要領 電気通信設備編 令和4年3月
・工事完成図書の電子納品等要領 機械設備工事編 令和4年3月
・土木設計業務等の電子納品要領 令和4年3月
・電子納品等運用ガイドライン[土木工事編]令和4年3月
・電子納品等運用ガイドライン[電気通信設備工事編]令和4年3月
・電子納品等運用ガイドライン 機械設備工事編[工事]令和4年3月
・電子納品運用ガイドライン[業務編]令和4年3月
 
[国土交通省 港湾局]
・地方整備局(港湾空港関係)の事業における電子納品運用ガイドライン[業務編]令和4年3月
・地方整備局(港湾空港関係)の事業における電子納品等運用ガイドライン[工事編]令和4年3月
・地方整備局(港湾空港関係)の事業における電子納品等運用ガイドライン[資料編]令和4年3月
 
[国土交通省 官庁営繕部]
・官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン[営繕工事編]令和4年
・官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン[営繕業務編]令和4年
 
■「電子納品ソフト Calssist Ver.19」の特長
・便利な「PDF作成支援ツール」を標準搭載
・デジタル工事写真の信憑性確認(改ざん検知機能)
・電子小黒板情報の取り込み機能
・多くの要領・ガイドラインに対応
・「設計業務」「調査業務」「測量」「地質」も標準対応
・エクセル感覚、表形式の入力画面で効率的
・ドラッグ&ドロップで一括登録
・図面ファイル情報入力支援
・他社ソフトで出力したXMLの取込と修正
・保守期間中は無料でバージョンアップできるので、新OSや新要領への対応も安心
・1年間のフリーダイヤル、e-mail、遠隔支援サービス等のサポートサービス付き
 
■「工事写真管理ソフト Calstudio Ver.18」の追加機能
・電子小黒板アプリ「工事黒板」と連携する「黒板デザイン機能」搭載(予定)
 
■「工事写真管理ソフト Calstudio Ver.18」の特長
・デジタル工事写真の信憑性確認(改ざん検知機能)
・電子小黒板連携による自動振り分け機能
・エクセル感覚、表形式の入力画面で効率的
・ダイジェスト版作成機能
・レイアウト自由な印刷機能
・黒板画像の自動検索
・複数人で分担整理したアルバムデータをひとつに結合
・写真のみの電子納品成果物作成も可能
・保守期間中は無料でバージョンアップ
・1年間のフリーダイヤル、e-mail、遠隔支援サービス等のサポートサービス付き
 
 
■標準価格(税込)
電子納品ソフト Calssist Ver.19 61,600円~
工事写真管理ソフト Calstudio Ver.18 50,600円~
※保守期間中は無料でバージョンアップできる。
 
■問い合わせ先
株式会社システムイン国際
https://www.system-inn-kokusai.jp/



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