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土木・建築を中心とした建設ソフトウェアやハードウェアなど、建設ITに役立つ新製品・新サービス等を紹介します。

蔵衛門Padのフラッグシップモデル「蔵衛門Pad Tough(パッドタフ)」を発売開始

2024年3月15日 分類: ハードウエア

株式会社ルクレ(本社所在地:東京都港区 代表取締役:有馬 弘進)は、タブレット型電子黒板カメラ「蔵衛門Pad(パッド)」シリーズ発売から10周年を記念し、フラッグシップモデルの「蔵衛門Pad Tough(パッドタフ)」を発売した。
 

 

特長

  • 蔵衛門Pad Toughは、10インチの大画面で耐衝撃・防塵防水な本体に、32,000mAhの大容量バッテリーを搭載。
  • カメラを起動して6日間の連続撮影が可能(※1)。
  • 充電の設備や時間を確保できない現場でもバッテリー切れの不安を解消した。

  • 防塵防水性能は「IP68」(※2)と「IP69K」(※3)に対応するタフネス設計により、現場の環境を選ばず活用できる。
  • 標準でスタンドまたは持ち手として活用できる2wayの専用パーツがあり、持ち運びに便利なだけでなく、自立するため現場で図面を表示して確認しながら作業ができる。
  • タブレット型電子黒板カメラとして工事写真撮影にも、クラウドを利用した遠隔臨場・トーク(工事チャット)・図面のリアルタイム共有などもできる(「蔵衛門プレミアム」要契約)。
  • 国土交通省の新技術情報提供システム「NETIS」において、最高位評価レベルの「VE(活用効果評価済み技術)」に認定。

※1 カメラ機能を起動し撮影モードに設定し、30秒ごとシャッターを切った場合。
  動作環境・システム設定により変動がある。
  1日作業時間8時間を想定して稼働可能日数を算出。
※2 「国際電気標準会議(IEC)」規定の「防塵防水規格」。
  あらゆる大きさの固形物、粉塵が内部に侵入せず、かつ一定の水圧で30分間水中に浸かっても有害な影響がない製品に与えられる等級。
※3 ドイツ工業規格の防塵防水規定。
  ノズルから80〜100BARの水圧で放水される80℃の湯に耐える製品に与えられる等級。

 
 
問い合わせ先
株式会社ルクレ
https://lecre.jp



AIがサポートする「SiteRebar(AI配筋検査端末)」リリース

2024年3月14日 分類: ハードウエア

KENTEM(株式会社建設システム)(本社:静岡県富士市、代表取締役社長:重森渉)は、AIが配筋を認識し、精度の高い配筋検査を実現する「SiteRebar(AI配筋検査端末)」を2024年3月26日(火)にリリースする。
国土交通省 デジタルデータを活用した鉄筋出来形計測の実施要領(案)に対応。
 

 
SiteRebar(AI配筋検査端末)の特長

  1. 独自のAI配筋技術により高精度な配筋検査を実現
  2.  鉄筋の検出率100%(※1鉄筋径の判別可能範囲D10~D51、※2鉄筋間隔の計測精度±5mm)。
     ※1 撮影画像から鉄筋を検出する確率(過検出あり)。また、撮影条件、対象配筋による。
     ※2 撮影画像空鉄筋の太さを判定し、D10(蓋長約10mm)からD51(同51mm)まで3mm単位で設定されている種類を判別可能。

  3. 検査時間を短縮し、工数も削減
  4.  検査帳票作成から報告書作成までの手作業による転記作業を省略。
    従来の配筋検査と比較して、検査時間を約60%短縮し、作業を効率化(建設構造物の規模等により導入効果は異なる)。

  5. 連携ソフトウエア
  6.  対象検査データの取り込みやその場での検査帳票の確認が可能。

  7. 「遠隔臨場 SiteLive」連携
  8.  現場と会社や事務所をつなげ、遠隔で配筋検査を実施でき、監督職員の現場臨場を省略し、生産性の向上が見込まれる。

 
 
問い合わせ先
株式会社建設システム
https://www.kentem.jp/



テラドローン、屋根点検用ドローンサービス「Terra Roofer」を大幅アップデート

2024年2月15日 分類: ハードウエア

Terra Drone株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:徳重 徹)は、ドローンによる屋根点検サービスの「Terra Roofer Cloud」を大幅にアップデートした。
今回のアップデートでは、ドローンで屋根の画像を取得するだけではなく、画像をCloud上で解析することで、屋根の寸法と面積を測定する機能を追加した。
これにより屋根に上らずに、屋根の点検から補修の見積りまでドローンのみで実施可能になる。
 

 

概要・長所

定期的な屋根点検は、建物の安全性を守る上で欠かせない重要な作業である。
定期的に点検することにより、いち早く問題箇所を認識し、メンテナンスのコストを最小限に抑えることができる。
 
従来の点検作業は、職人が実際に屋根に上って点検作業をする必要があり、非常に危険で時間がかかる作業だった。
テラドローンは、このような点検業務を改善するために、屋根に関わる多くの施工業者からのフィードバックをもとに、ドローンからの映像や写真によって屋根点検が可能となるサービス「Terra Roofer」を開発した。
 
従来、職人2人で約2時間かかっていた作業を、この製品を使用することで”誰でも1人で約30分で安全に”作業を完了できる。
 
また近年では、望んでいない屋根工事を契約してしまう「屋根工事の点検商法」のトラブルが5年間で約3倍にも増加しているが、この製品は、自動運転機能を搭載しており、点検作業の映像をリアルタイムで確認することができるため、点検を依頼した顧客に作業を見てもらうことで安心感を提供することも可能となる。
Terra Droneでは、ドローンを活用した屋根点検を導入することで、顧客に提案できる点検方法を増やし、さらには顧客とのつながり強化を促進、案件獲得にも貢献することを見込んでいる。
 
 
 

問い合わせ先

Terra Drone株式会社
http://www.terra-drone.net



現場用タブレット「蔵衛門Pad」が配筋検査の自動化に対応

2023年10月31日 分類: ハードウエア

株式会社ルクレ(所在地:東京都港区、代表取締役:有馬 弘進)は、株式会社日立ソリューションズ(本社:東京都品川区、取締役社長:山本 二雄)の提供する「GeoMation 鉄筋出来形自動検測システム」を搭載した特別仕様の現場タブレット「蔵衛門PadTough DX』を販売する。
この協業により、工事現場の撮影業務と配筋検査業務の省力化を実現する。

■蔵衛門Pad Tough DXの特長
・工事関係者で工事写真、電子小黒板、図面をリアルタイム共有
・ビデオトーク機能による遠隔臨場
・J-COMSIA認定製品(写真の改ざん防止と工事写真レイヤ化)
・国土交通省推奨新技術「NETIS」においてVEを取得(番号:KTK-160024-VE)
・マイナス20度~60度の耐熱仕様
・IP68防水防塵
・建設業界用語3万語収録
・耐衝撃耐落下1m以上
・LEDフラッシュライトと高速オートフォーカス
・軍手を装着したまま操作できるグローブタッチ
 
 
■問い合わせ先
株式会社ルクレ
https://lecre.jp/



現場用デバイス「蔵衛門Pad」にスマホサイズのタフモデルをリリース

2023年9月7日 分類: ハードウエア

株式会社ルクレ(本社:東京都港区、代表取締役:有馬 弘進)は、現場用タブレット「蔵衛門Pad(パッド)」シリーズの新ラインナップとして、スマートフォンサイズのタフモデル「蔵衛門Pocket Tough(ポケット タフ)」を発売開始した。
 

蔵衛門Pocket Tough

 
「蔵衛門Pocket Tough」は、胸ポケットに入るサイズながら、耐衝撃・防塵防水のボディ、一般的なスマートフォンより8倍明るい1,200lmの大光量LEDを搭載。
トーチライトやフラッシュでは光量不足で撮影することが難しい暗所や逆光の現場でも、鮮明な工事写真を手軽に撮影できる。
 
■特長

  • 耐衝撃・防塵防水で過酷な現場に対応のポケットサイズの建設DXスマホ
    6.5インチのスマートフォンサイズで本体は、落下による耐衝撃試験をクリア。
    防塵防水性能は「IP68」と「IP69K」に対応するタフネス設計。
  • 10,000mAhの大容量内蔵バッテリーを搭載。
  • 「蔵衛門」シリーズの電子小黒板付き工事写真アプリや「蔵衛門クラウド」と連携する現場共有アプリの数々をインストール済み。
  • Androidスマートフォンとしての汎用性も兼ね備え、メールやSNS、使い慣れたアプリなどを自由にインストールして利用でき、社内スマートフォンとして導入することも可能。

 
 
 
■問い合わせ先
株式会社ルクレ
https://lecre.jp



「Smart Construction 3D Machine Guidance Flex」の販売を開始

2023年8月24日 分類: ハードウエア

株式会社EARTHBRAIN(所在地:東京都港区、代表取締役社長:小野寺 昭則)は、建設現場で稼働するブルドーザーなどの既存の建設機械に、3Dマシンガイダンスや走行履歴データの取得機能などを提供する後付けキット「Smart Construction 3D Machine Guidance Flex」(以下、本サービス)を提供開始した。
本サービスは、建設機械に取り付けられたIMUセンサやGNSSアンテナ等により現在位置を把握し、本サービス専用アプリ「Smart Construction Pilot Flex」をインストールしたタブレット端末を運転席に設置することで3D設計データを確認しながら施工が可能になるもの。
あらゆる建設機械に、メーカーや車種を問わず後付けして利用できる。

■特長

  1. 丁張のないICT施工現場でも3Dマシンガイダンス機能で作業を効率化
    運転席に「Smart Construction Pilot Flex」アプリをインストールしたタブレット画面を設置することで、丁張のないICT施工現場でも3D設計データと自車(接地面)の位置や走行履歴データを確認しながら施工が可能。
    設計データと自車の位置の差分を走行履歴データ上にヒートマップで表示。
  2. メーカーや車種問わず、あらゆる車両への後付けが可能
    ブルドーザーなどの建設機械や自動車など、所有する車両に装置を後付けすることで、走行履歴情報を取得。
  3. 建設現場で稼働する車両の走行履歴を点群データで表示し、現場の進捗状況把握に活用
    「Smart Construction Dashboard」を連携することで、ブルドーザーなどの建設機械や自動車など建設現場で稼働するさまざまな車両の走行履歴情報を点群データとして表示。
    日々の施工状況や出来形など現場の進捗状況を容易に確認、共有することが可能。

 
 
 
■問い合わせ先
株式会社EARTHBRAIN

https://www.earthbrain.com/



セーフィー、全てのクラウドカメラの位置情報を管理画面の地図上に設定可能に

2022年11月24日 分類: ハードウエア

セーフィー株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長CEO:佐渡島隆平)は、「Safie PRO(セーフィー プロ)」プラン対応カメラ、「Safie GO(セーフィー ゴー)」シリーズにて、位置情報設定機能を追加した。
 
セーフィー
 
■概要
今回の機能追加により、2022年11月現在、提供している全てのクラウドカメラの管理画面の地図上に位置情報を設定できるようになり、映像データと位置情報を紐づけた管理で、さらなる迅速な意思決定や作業の安全性向上に寄与する。
 
■位置情報設定機能の特長
・管理画面の地図上にて、クリック&ドラックでカメラの位置を設定可能
・カメラの向きの簡単設定が可能
・管理画面の地図上にあるカメラアイコンクリックでリアルタイムの映像と録画映像の閲覧が可能
・各カメラの映像データと位置情報は複数のユーザーと共有が可能
 
 
■問い合わせ先
セーフィー株式会社
https://safie.co.jp/



球体ドローン最新機種 「ELIOS 3」をJapan Drone2022で発表

2022年6月15日 分類: ハードウエア

ブルーイノベーション株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:熊田 貴之)は、プラントやインフラ施設、工場や上下水道などの屋内点検向け球体ドローン「ELIOS シリーズ」の最新モデル「ELIOS 3」の国内発表およびデモンストレーションを、幕張メッセで開催される「Japan Drone 2022」の会期初日である6月21日(火)より、ブルーイノベーションブース・ステージにて行う。
 
球体ドローン最新機種 「ELIOS 3」をJapan Drone2022で発表
 
■概要
「ELIOS 3」は、世界初の屋内3Dマッピング用LiDARセンサーと、飛行空間をリアルタイムに3Dモデル化するSLAMエンジン「FlyAware」を搭載しており、点検対象箇所・施設の多角的かつ高精度なデータ取得と、空間情報の3D化によるドローン周辺環境の容易な把握、それによるドローン操作の簡易化と高い安定飛行性を実現した。
さらに、取得データはELIOS 3と同時リリースされる専用解析ソフト「Inspector 4.0」を通して高解像度な3Dレポートとして出力され、施設の破損や異常箇所の位置を3Dマップ上で正確に把握・共有することができる。
 
■Japan Drone 2022開催概要
会期:2022年6月21日(火)~23日(木)10:00~17:00
会場:幕張メッセ展示ホール
主催:一般社団法人日本 UAS 産業振興協議会(JUIDA)
URL :https://ssl.japan-drone.com
 
 
■問い合わせ先
ブルーイノベーション株式会社
http://www.blue-i.co.jp/



建設業・不動産向け360度カメラ 「RICOH THETA X」

2022年5月24日 分類: ハードウエア

不動産および建設・建築業向けに開発された360度カメラ。
 
RICOH THETA X
 
使いやすい2.25型の大型タッチパネルモニターを搭載し、撮影前のプレビュー表示や、撮影設定、撮影画像の閲覧など、撮影から閲覧までを本体のみで直感的に操作できる。
スマートフォンを介さずに操作できるため、外出先や現場などでの撮影効率が大幅に向上する。
 
また、同シリーズで初めてバッテリー・メモリーカードの交換に対応しており、長時間の撮影も安心・確実に行うことができる。
建設業向けには、同社の施工管理向け360度画像共有サービス「RICOH360 Projects」と連携。
現場の状況を遠隔地からリアルタイムに把握できるタイムラプス/ライブ映像機能や、現場の巡視時の撮影画像を自動で図面上に整理する建設業向けオートマッピングが利用できる。
 
RICOH THETA X2
 
■お問い合わせ
株式会社リコー
https://jp.ricoh.com/



MR用ヘッドマウントディスプレイの広視野角モデル「MREAL X1」を発売

2022年5月17日 分類: ハードウエア

キヤノン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:足立正親)は、現実映像とCGをリアルタイムに融合するMR(Mixed Reality:複合現実)システム「MREAL(エムリアル)」シリーズの新製品として、広視野角モデルのヘッドマウントディスプレイ「MREAL X1」を2022年6月上旬に発売する。
 
MR用ヘッドマウントディスプレイの広視野角モデル「MREAL X1」を発売
 
■「MREAL」シリーズについて
「MREAL」とは、ビデオシースルー方式により現実世界とCG映像を違和感なく融合し、あたかも目の前の現実に3DCGが存在しているかのような臨場感を提供するMRシステムである。
「MREAL X1」は小型・軽量・高画質に加え、表示面積の拡大により検証効率や臨場感の向上を実現した。
 
 
■製品の特長
 
1.「MREAL」シリーズ最大表示面積によりユーザビリティの向上
 
・独自のディスプレイパネルと光学技術を駆使することにより、エントリーモデルの「MREAL S1」と比較して、質量の増加を約21gに抑えながら、表示面積を約2.5倍に拡大。
特に要望で多かった縦方向の視野角を拡大したことで、大きく頭を動かすことなく視認エリア全体の確認が可能になった。
 
・一度に視認できる範囲が拡大したことで、大型の商品や設備などの全体的なイメージの確認や、対面での作業検証、自分の立ち位置を確認しながらの作業検証などにも使用できるようになった。
 
 
2.小型・軽量による快適な装着性と高画質を両立
 
・質量約359g、大きさ約186(幅)×150(奥行)×250(高さ)mmの小型・軽量設計を実現。
 使用時の負担を軽減することで、長時間の作業にも対応。
 
・ユーザーの要望や人間工学に基づいた知見を集約して設計されたヘッドマウントユニットにより、快適な装着感を提供し、組み立ての検証や大型製品のデザインの確認など、頭を傾けるような体制でも安定して使用が可能に。
 
・ディスプレイ部の高さ調整機構や眼幅調整機構により、個人の頭部形状に応じた位置調整が容易に可能になった。
また、フリップ方式により、ヘッドマウントディスプレイを装着した状態から素早く目視に切り替えができ、本体を装着したまま周囲の確認をすることやメモを取ることもできるようになった。
 
・キヤノン独自のディスプレイパネルと長年培ってきた光学技術を駆使したレンズの搭載により、本体デバイスの小型・軽量と高画質の両立が可能になった。
 
 
3.ポータブルなシステムにより多様なビジネスの現場で利用できる
 
・モバイルワークステーションへの対応により、システム全体の小型・軽量を実現し、さまざまな場所に持ち運んでの利用が可能になった。
屋外の建設予定地で建物完成後の姿を関係者間で共有することや、営業先でのプレゼンテーションへの利用など、新たな営業スタイルの提案を実現した。
 
・遠隔地間を接続し3D CGを共有することができるため、人の移動に制限がある状況下での業務支援もできるようになった。
物理的に離れていても、まるで同じ空間にいるかのようなコミュニケーションがとれるため、言語化が難しい情報の共有や、移動時間および移動コストの削減が可能。
 
・空間特徴位置合わせ技術により、別売の位置合わせ用光学センサーが常設されていない現場や設置が困難な屋外でも高精度な位置合わせができるようになった。
 
 
4.充実したアクセサリー
 
・頭部に装着することなく手持ちタイプで手軽に体験できる「ハンドヘルドユニット HH-4」(別売)の利用も可能で、ユーザーの用途に適した柔軟な活用が可能に。
 
・アイカップ(同梱)を装着することで、外光を遮断し、没入感の高い映像の視聴が可能に。
 さらに、アイカップの開度調整により、眼鏡をかけていても簡単に装着ができる。
 
「インターフェイスボックスキット BX-40」(別売)を経由し、Thunderbolt対応のモバイルワークステーションとの接続が可能。
 また、「インターフェイスボードキット IB-40」(別売)の使用によりThunderbolt未対応のデスクトップPCとも接続が可能。
 
「光学式センサアタッチメント OS-3」(別売)を本体に取り付ける事で光学式センサーを利用することが可能。
 
・スロット式減光フィルターの搭載によりスロットを差し替えることで、建築現場や屋外イベントなどの日差しの強い環境下でも、空間特徴位置合わせが可能。
 
 
■問い合わせ先
キヤノン株式会社
https://canon.jp/



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