建設ITガイド

トップ >> 成功事例集 成功事例集

建設ソフトやハードウェアなどのITツールを導入して成功した事例を紹介します。
サムネイル すけるTON for Revitとの連携をフル活用した鉄骨モデルの作成と価値
CBSグループは、建設仮設機材レンタル業を営む姫建機材(株)とその子会社4社で構成されている(ベトナムネットワークへの日本の入り口である(株)CBSジャパン、建設設計、機械設計など3D CADによる設計業務を行う(株)CBSベトナム、3D CAD/BIM/建設ITに精通する(株)シー・ラボ、プラント/ 産業機械/3D CADに精通したヤマセエンジニアリング(株))。
株式会社CBS

サムネイル BIMの取り掛かり、BIM推進に苦戦している企業に有用 設計〜施工まで、BIM自動作図機能を搭載したBI For ARCHICAD
103年を歩み各種建設分野に事業を拡大する眈招設株式会社。
設計施工9割を超える同社では顧客満足度の向上を掲げながら、フロントローディングの仕組みを作り、提案力と技術力の強化を目指す。
今回はBIM推進役を担う清原氏と徐氏に話を伺った。
眈招設株式会社

サムネイル フロントローディングの実現 −設計施工プロセスの効率化をBIMで推進−
西松建設株式会社では、2018年4月にBIM推進室を立ち上げ、「西松BIMシステムの構築」を本格的に開始した。
社内のBIM活用を推進するBIM推進室 鉄川与志雄氏にBIM利用に至る変遷と導入の目的、開発事業第一部 山岸雄一氏には、連担用地を事例にTP-PLANNER利用法を解説していただいた。
西松建設株式会社

サムネイル よりお客様が納得してくださる建物づくりと質の高い伝達を目指す独自のBIM活用戦略
広島市の大旗連合建築設計は、意匠・構造・設備・監理の4部門を持つ、広島有数の組織設計事務所である。創業70年余の歴史の中で、医療福祉・教育文化施設から庁舎、商業施設、オフィスビルなど公共性の高い建築物を中心とする幅広い建築設計で地元の厚い信頼を獲得している。
大旗連合建築設計株式会社

サムネイル 個人事務所のBIMのバディ −Vectorworks Architect 2021−
井上浩平建築設計事務所は、福岡でリノベーション・クリニック・住宅を主軸に活動している設計事務所。
Vectorworks Architect導入後も、なかなかBIMに移行できずにいたが、「VECTORWORKS ARCHITECTで学ぶ住宅設計のためのBIM入門」の書籍を頼りにBIMに取り組み、歯科医院のインテリアデザインを手掛けて以来、VectorworksによるBIM設計を導入している。
井上浩平建築設計事務所

サムネイル 初期デザイン検討で、施工の納まり検討で、VRを存分に生かす
愛知県豊橋市に本社がある株式会社オノコムは、創業8 年超、老舗の地域ゼネコンだ。同社は建築ビジュアライゼーションツールTwinmotionを導入し、VR映像によるリアリティー満点のプレゼンテーションを展開。建築主へのデザイン提案のほか、工事現場事務所での施工打合せなどにも活用し、成果を上げている。
株式会社オノコム

サムネイル ICT導入後1年余で全現場の8割強でICTを活用 省力化効果20%を実現した地域密着型工事会社
長野県千曲市の市川総業有限会社は創業39年の老舗土木工事会社。県や市発注の公共土木工事を主業に、地域密着型の企業として歩んできた。現在は、20代で会社を受け継いだ市川総司社長の指揮のもと、大胆な企業イノベーションに挑戦。2019年にはTREND-POINT、TREND-CORE、UAVにICT建機等を導入して現場ICT化に着手するなど、業界の将来を見据えた果敢な展開で地域をリードしている。積極果敢な取り組みの背景と狙いについて市川社長に伺った。
市川総業有限会社

サムネイル 2次元の設計データがそのまま3次元モデルへ。モデル作成の手間いらずで業務効率に寄与。
宮城県名取市に本社を置く、株式会社地清建設企画は地域密着型の総合建設コンサルタント。
創業から設計・測量・補償技術を一貫して手がけており、地域のインフラ整備に日夜貢献している。
株式会社地清建設企画

サムネイル 工事写真業務の効率化と働き方改革 実現のカギは、電子小黒板と分業化
前田建設工業株式会社は、福井県で創業以来、都市土木、建築、海外そして脱請負分野へと事業を拡大。2019年に創業100周年を迎えた。建設業界が大きな変革期にある現在、同社は身近な生活インフラにAIやIoTの技術を積極的に活用。サービスを効率化することで経済的、社会的負担を低減して持続性社会の実現に貢献し、その技術をもって世界中でのインフラサービス提供を目指す。
前田建設工業株式会社

サムネイル 驚くほどブレない業務用ウェアラブルカメラを活用し作業現場の遠隔臨場を推進
清水建設株式会社は、2018年度より「遠隔立会」システムの開発に着手し、複数の現場で試行を進めてきた。一方で、国土交通省が19年度末から試行している遠隔臨場での技術デモンストレーションも行っており、その遠隔立会技術が熟成されてきている。同社の遠隔立会では、施工者はテレビ会議、検査値の入力、写真撮影からクラウドサーバーへの保存などの各機能を備えたソフトウエアをインストールしたタブレット端末を用いる。
清水建設株式会社

新製品ニュース

BIM対応の新製品「構造モデラー+Revit Op.」発売


建設ITガイド 電子書籍 2021版
建設ITガイド2021のご購入はこちら

サイト内検索

掲載メーカー様ログインページ


おすすめ新着記事

 



  掲載をご希望の方へ


  土木・建築資材・工法カタログ請求サイト

  けんせつPlaza

  積算資料ポケット版WEB

  BookけんせつPlaza

  建設マネジメント技術

  一般財団法人 経済調査会