建設ITガイド

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建設ソフトやハードウェアなどのITツールを導入して成功した事例を紹介します。
サムネイル 引き渡しまでのトータルな生産効率アップを実現!REAL4のすごさ、実感!
2014年に工場を増設。2018年には設立50周年を迎え、株式会社に組織変更。株式会社宮本鐵工所は厳しい時代も経ながら近年順調に業績を伸ばし、REAL4導入後はトータルな生産効率アップ・コストダウンを実現している。宮本直治社長、宮本憲治専務、多田欣正管理課長に話を伺った。
株式会社宮本鐵工所

サムネイル 3D地図データの活用が広がることで訴求力の底上げや合意形成を促進 設計の品質向上にも寄与
竹中工務店は、建築物とその周辺との調和を確認するための「景観シミュレーション」に30年以上も前から取り組んできた。そんな中で活用されてきたのが、ゼンリンの「3D地図データ」だ。現在は、オンラインによる提供に切り替えられ、業務の効率化のみならず、設計の品質向上にも寄与している。その詳細をBIM推進室、大阪本店設計部の4名に伺った。
株式会社竹中工務店

サムネイル 全社横断的なBIM活用ワーキングが始動 Rebro(レブロ)を核に本格的な施工BIM活用へ!
わが国屈指の総合設備会社である新日本空調株式会社は、国内初の地域冷暖房システムからクリーンルーム、原子力設備等に至るまで、数多くの先進的な空調設備を実現し、業界を牽引し続けてきた空調エンジニアリングのパイオニア&リーディング企業である。BIMへの対応にも現場ごとに取り組んできたが、2018年、全社横断的なBIM活用ワーキンググループを創設。
新日本空調株式会社

サムネイル 3次元モデル内を点検チェックし維持管理リンクされた台帳や属性データで瞬時に注意点を把握
設計・施工管理の技術者派遣からスタートし、現在は発注者支援からアフターメンテまで建設業界における『ものづくり』全体の人材および技術支援を行っており、さらにBIM・CIMなど建設関連のITエンジニアの紹介やグローバル化のサポート、最新の技術教育まで多岐に渡る人材サービスを展開するJAGフィールド株式会社。
JAGフィールド株式会社

サムネイル 社内資格制度でボリューム算出ノウハウ を充実
「フェニックス」シリーズに始まった賃貸マンション供給は、250棟に至る。長年培った緻密なマンション経営ノウハウは、「ZOOM」ブランドに継承され入居率99.5%(2018年平均)が実証する。事業用地有効活用にも独特のノウハウで対処する。用地取得時のTP-PLANNERの活用法をプランニングチーム半田一幸氏にインタビューした。
株式会社トーシンパートナーズ

サムネイル 積算システムの導入と効果
三和建装株式会社は、「人のくらしを美しく」の企業理念の下1978年に設立された東京都田無市の建設会社である。ただ仕事として建物を修繕するだけでなく、関わった人との出会いを大切にしながら、住む人の「くらし」を豊かにすること、という設立時の精神を大切にしている。そんな同社に改修工事専門積算ソフト「リニューアル積算システムRSS」「見積書作成システムCOMPASS」の導入経緯や効果について話を伺った。
三和建装株式会社

サムネイル すけるTONシリーズ活用による鉄骨積算の生産性の向上
2017年にBIM推進室を立ち上げ、全社を挙げてのBIM推進を行っている大和ハウス工業株式会社。同社では、BIMに対応できる鉄骨積算として「すけるTON」「すけるTON for Revit」を導入している。今回は、同社における鉄骨積算の課題と合わせて「すけるTON」「すけるTON for Revit」の導入効果、および見積部門におけるBIMの取り組み状況について紹介していただいた。
大和ハウス工業株式会社

サムネイル 理想とする鉄骨施工図の追求とKAPシステム誕生の経緯
幹部の大半が鉄骨ファブリケーター出身者という、山口県防府市の株式会社建築設計HaL。鉄骨施工図の作成には、従来より専用CADを使用していたが、建築専用鉄骨CAD「KAPシステム」に強い親近感を覚え、同システムへの切り替えに踏み切ったという。ファブリケーターの視線で見た「KAPシステム」について、同社のBIMに対する取組状況と合わせて話を伺った。
株式会社建築設計 HaL

サムネイル ASCAL木造の導入から現在のASTIM
岡山県真庭市に本社を置く銘建工業株式会社は、構造用集成材や全国トップクラスの生産能力を有するCLTなどを取り扱う一方、公共施設や商業施設、企業などの木造建築物なども手掛けている。木構造の構造計算の煩雑さに苦労していた時期に導入した一貫構造計算ソフトで見出した多くの改善点や、「ASCAL木造」から「ASTIM」への移行により実感した機能の改善について木質構造事業部設計部長の鳥羽氏に話を伺った。
銘建工業株式会社

サムネイル プラント設計における3次元計測の重要性とGalaxy-Eyeの有効性について
総合エンジニアリング企業である日鉄テックエンジ株式会社では、早くから3次元レーザースキャナーを導入し、プラント現場における3次元計測を行ってきた。3 次元レーザースキャナーと合わせて、点群処理を行う専用ソフト「Galaxy-Eye」を使用することで現場における作業効率化と3次元データの有効活用を実現。
日鉄テックスエンジ株式会社

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