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溝橋点検ロボットシリーズ
株式会社補修技術設計
作業員に代わる溝橋点検ロボット
概要
内空状態を作業員に代わってデータ取得する点検ロボット。
スナップショット・動画撮影、必要に応じて内空全体のオルソ画像作成に必要な連続画像を撮影。
現場の状況に合わせてクローラー/フロート/水陸両用型から選べる。



調査員の安全確保
水深の変化、土砂堆積などにより立ち入り調査が困難な現場でも、調査員に代わって内空状況を把握。
従来手法では困難な箇所まで安全、確実に点検データを収集する。
点検の効率化
各ロボットにパン・チルトカメラを装備し、効率的なデータ収集を行う。
クローラー型は、一往復で内空全体のデータ取得可能。
搭載カメラ
クローラー型:溝橋点検ロボット(ドーム部)/4K USBカメラ
フロート型:一眼レフ、ジンバルカメラ、溝橋点検ロボット(ドーム部)
水陸両用型:SONYコンパクトカメラ
基本仕様
溝橋点検ロボット(クローラー型)
用途:水陸両用(水深20cm以下、走行困難な現場に対応)
サイズ:L600×W370×H410(突起物含まず)
重量:22.4kg(バッテリー含む)
係留(LANケーブル):50m(標準)
バッテリー(走行用):稼働時間3~4時間
バッテリー(撮影用):1.8時間
標準価格(税別)
要問い合わせ
株式会社補修技術設計
Tel.03-3877-4642
https://www.ire-c.com
最終更新日:2026-05-27
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ソフト詳細
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