『任意形格子桁の計算 (部分係数法・H29道示対応) (旧基準)』
| 価格(税別) | 480,000円 旧製品は294,000円 |
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| 対応OS | WindowsWindows 10 / 11 |
| 推奨CPU | OSのシステム要件を満たし、問題なく動作する環境 |
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面外荷重を受ける任意形平面格子構造の断面力算出を行うプログラム。構造物の対象は主として道路橋格子桁を取り扱う。面外の鉛直荷重に対する格子構造の影響線を求め、次にこの影響線を用いて死荷重・活荷重を載荷させて断面力を計算。 道路橋示方書・同解説対応。
また、線形計算、UC-BRIDGE、FRAMEなどとのデータ連動により、効率的な道路橋の設計が可能。線形定義からのジェネレート機能により、各種構造モデルが容易に作成。AB活荷重、旧活荷重、支点沈下の影響を考慮した計算も可能。「鋼道路橋の疲労設計指針」(平成14年3月、日本道路協会)に準拠した疲労断面力算出、下部工設計用反力の算出に対応している。
株式会社フォーラムエイト
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※上記の内容は、登録企業・団体からの申請に基づき掲載しております。最終更新日:2024.08.08



















