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土木・建築を中心とした建設ソフトウェアやハードウェアなど、建設ITに役立つ新製品・新サービス等を紹介します。

テモナ、足場に特化したサブスク型導入スキーム「足場サブスク」サービス開始

2026年1月22日 分類: その他

テモナ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:本多渉)の100%子会社であるサブスクソリューションズ株式会社は、建設会社向けの新サービス 「足場サブスク」 をリリースした。
足場サブスクは、足場を月額サブスクリプション形式で導入できるサービスで、足場を月額サブスクで自社保有、レンタル(途中返却)が選択できる新しい調達モデルである。
 

 
■ 足場サブスクの特長、基本的価値
特長①:足場が分割で購入可能(6回〜60回)
特長②:途中解約・交換が可能、一定期間利用で自動的に自社所有化
特長③:メーカーからの直接仕入れで定価の60%以上OFF
特長④:建機や他設備も同時購入可能
特長⑤:既存資材を使ったまま現金化して再投資可能(足場サブスクバック)
特長⑥:現在リース中の足場資材を現在のリース月額以下で自社所有化することが可能。リース資材を足場サブスクで当社が買い取って分割も可能。
 
 
 
■問い合わせ先
テモナ株式会社
https://temona.co.jp/



ナヴィック、大容量ハイブリッドバッテリーECO電源「ミライチャージ」

2026年1月15日 分類: その他

株式会社ナヴィック(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:杉浦浪男)は、建設・土木現場向けに、太陽光発電と蓄電池を活用した大容量ハイブリッドバッテリー「ミライチャージ」を提供する。
 

 
■ミライチャージの特長
太陽光発電と蓄電池を活用し、発電機や商用電源と併用することで、現場の電源運用に新たな選択肢を提供する大容量ハイブリッドバッテリーである。
発電機を使用する時間と、蓄電池で賄う時間を使い分けることで、騒音や燃料補給の負担を抑えながら、24時間安定した電源確保を可能にする。

  1. 現場休憩所に対応する電源性能
    定格出力2500Wの高出力により、プレハブ休憩所のルームエアコン(AC100V)、約120L程度の冷蔵庫、LED照明などの電源として利用可能。
    現場規模や用途に応じて、バッテリーやソーラーパネルの構成を柔軟にカスタマイズできる。
  2. 屋外・長時間運用を想定した安心設計
    短絡保護や過充電保護など、安全性に配慮した設計を採用。
    防雨仕様のため屋外設置にも対応し、現場での常設利用を想定した電源として使用できる。
  3. 状態が見える、扱いやすい設計
    本体の液晶画面で蓄電残量を確認でき、残量が少なくなるとアラームで通知する。
    専門的な知識がなくても設置しやすい設計となっており、現場での管理負担を軽減。
    ※ブレーカーへの接続には電気工事士資格が必要のため同社の施工が必須
  4. 電源を止めないハイブリッド運用とエコ性
    太陽光発電を活用することで、燃料を使わず静かな電源運用が可能。
    発電量や使用機器の消費電力量を確認でき、無駄のない運用につながる。
    また、バッテリー残量が低下した場合でも、商用電源や発電機へ瞬時に切り替えられるバイパス機能を備え、24時間止められない電源にも対応する(瞬間切替時間 約0.01秒)。

 
 
 
■問い合わせ先
株式会社ナヴィック
https://www.navic-inc.jp/



ケルヒャー、燃費を最大24%改善した業務用温水高圧洗浄機「HDS-M」シリーズを発売

 分類: その他

ケルヒャー ジャパン株式会社(本社:神奈川県横浜市港北区、代表取締役社長:柴田佳代子)は、業務用温水高圧洗浄機のミドルクラスモデルを刷新した、新製品「HDS 8/17-4 M」「HDS 10/19-4 M」を発売した。
あわせて、洗浄作業を効率化する新アクセサリー「eco!Booster MAX(エコ!ブースター マックス)」「スプラッシュガード」の販売も開始した。
 

 
今回発売する「HDS-M」シリーズは、建設、製造、農業、自動車整備など、過酷な洗浄現場で長年支持されてきたロングセラーモデルの高い洗浄力を受け継ぎつつ、昨今の燃料費高騰や人手不足といった課題に応えるため、低燃費と使いやすさをさらに進化させた製品である。
 
最大の特長は、高い燃焼効率によるコスト削減である。
ケルヒャー独自の「ヒートコイルボイラー」構造に加え、本製品ではブロアなどの内部構造も改良し、燃費を最大24%改善した。
さらに、一般的な油汚れに最適な60℃に保つ「エコモード」を組み合わせることで無駄な燃料消費を抑え、ランニングコストを大幅に削減する。
 
また、操作盤の前面配置や、オンオフ・温度調整を統合したワンダイヤル操作、2つの洗浄剤タンクなど、使いやすさを追求することで、作業効率を高める設計を取り入れた。
 
 
 
■問い合わせ先
ケルヒャー ジャパン株式会社
https://www.kaercher.com/jp/



LAC RVセンター、“持ち運べる無水トイレ”を販売開始

 分類: その他

株式会社LAC RVセンター(岡山県倉敷市、代表取締役:田中 昭市・代表取締役:山田 秀明)は、スマート無水トイレ「フロイキャンプ スマート無水トイレ コンフォート」を販売開始した。
 

 
■特長

  1. 固定しない
    本製品最大の特長は、カセット型充電式リチウムバッテリーによる可搬性である。
    ・大掛かりな配線工事が不要
    ・使用時のみラゲッジスペースから取り出し可能
    ・シャワー利用時はマルチルーム外へ一時移動も可能
  2. 排泄物処理をもっと簡単に
    排泄時に凝固剤を投入し固化することで、処理後は可燃ごみとして廃棄可能。
  3. 排泄物以外にも対応
    排泄物だけでなく、食べ残しや汁物、ペットの排泄物にも対応。
  4. 全自動パックで誰でも同じ清潔さ
    袋をセットし、凝固剤を入れたらボタンひとつで120秒の自動熱圧着。
    圧着後は次の袋が自動でセットされるため、毎回袋を整える必要がなく、使う人を選ばない設計。
  5. ポータブル電池で電源位置から解放
    手のひらサイズの脱着式バッテリーは一般的なUSB Type-C充電に対応。
    満充電で最大約60回使用でき、電源が近くにある場所を探す必要がない。

 
 
 

■問い合わせ先
株式会社LAC RVセンター
https://lac-rv.com/



弘栄ドリームワークス、配管点検ロボット「配管くん」―配管の可視化とマッピングを実現

2025年12月25日 分類: その他

株式会社弘栄ドリームワークス(本社:山形県山形市、社長:菅原康弘)は、建物内や埋設配管の内部を非破壊で調査できる配管点検ロボット「配管くん」を開発・提供している。
本装置は、配管内部の映像取得と走行位置情報の記録を同時に行うことができ、設備点検業務の効率化に寄与する。
 

 
■ 特長

  1. 配管内部の可視化と長距離走行
    高精細カメラにより、配管内部の損傷・閉塞・腐食状況を確認できる。
    従来は通過が困難とされていたエルボー部を超えて、25m以上、最大100m程度までの調査が可能。長距離区間の点検にも対応する。
  2. 位置情報のマッピング
    走行データを基に、配管の位置・形状をマッピングできる。
    図面が残っていない建物でも、配管網の把握や修繕計画の立案に活用できる。
  3. データのクラウド管理
    取得した映像およびマップ情報はクラウドで管理され、調査報告書作成や維持管理データとして活用可能。

 
■ サブスクリプションサービス
同社は、配管くんの導入企業向けにサブスクリプション型の支援サービスを提供している。
ロボットの貸与に加え、調査業務やデータ処理の一部を補助する仕組みを整えており、ユーザー企業の業務負担軽減を図っている。
 
■ 受賞歴
本技術は、デジタル化・設備点検領域での革新性が評価され、以下の受賞実績がある。
2021年 TOHOKU DX大賞 最優秀賞
2023年 第57回機械振興賞 審査員特別賞
2022年 総務省起業家万博 審査員特別賞
 
 
 
■ 問い合わせ先
株式会社弘栄ドリームワークス
https://koeidreamworks.jp/



経済調査会、建設資機材等おそれ情報の「積算資料速報」と「労務需給調査」を更新

2025年12月18日 分類: その他

一般財団法人経済調査会(本部:東京都港区、理事長:森北 佳昭)は12月18日、改正建設業法で工事受注者による「おそれ情報」の契約前の通知が義務化されたことを踏まえ、関係資料を提供している特設サイト「建設資機材等おそれ情報」において「積算資料速報」と「労務需給調査」を更新した。
今回の更新により、生コンクリートと異形棒鋼の価格動向や、各種工事の労務需給の概況などの最新情報を確認できる。
 
建設資機材等おそれ情報
 
■今回の更新内容
1.積算資料速報
積算資料2026年1月号(2025年12月19日発売)の調査結果に基づき、生コンクリートと異形棒鋼の最新の「現況と見通し」および「価格推移」を速報するレポートを新たに作成し、特設サイト「建設資機材等おそれ情報」にて公開した。
【概況】
1月号(12月調査)における主要10都市の生コンクリート市況は名古屋で下落となった。
出荷量減少を背景とした販売側の価格競争によるもの。
その他の都市では堅調な市況推移が続いており、先行きも福岡が強含みの見通し。
一方、異形棒鋼は那覇で下落。全国的に主原料の鉄スクラップ価格は上昇しているものの、実需が低迷しており価格転嫁は厳しい状況。
先行きも横ばい推移の見通し。
https://www.zai-keicho.or.jp/news/extraordinary/
 
 
2.労務需給調査
2025年8月の調査結果に基づき、「建築・設備工事」と「土木工事」の最新の労務需給の調査結果をとりまとめたサマリー版を公開した。
【概況】
建築・設備工事のひっ迫値は、特に設備系工事で「ややひっ迫」の状態が高い水準で続いており、ひっ迫傾向が長期化している。
先行きもひっ迫値は上昇する見通しで、需給バランスの改善には時間を要しそう。
一方、土木工事は全般的に「やや不足」で推移。
特に特殊運転手、一般運転手、交通誘導員は不足感が強まっており、先行きも、当該3職種は現状より不足感が増す見通し。
https://www.zai-keicho.or.jp/service/build/riskinfomaiton/reseachindex/
 
 
■特設サイト「建設資機材等おそれ情報」とは
改正建設業法の一部規定が2024年12月13日に施行され、工事受注者は注文者に対して資材価格高騰など請負額等に影響を及ぼす事象(リスク)の情報について、契約前に通知することが義務化された。
これを受け、経済調査会オフィシャルホームページにリスク(おそれ)に関する資料を集約した”リスク情報特設サイト”として開設したもの。
https://www.zai-keicho.or.jp/service/build/riskinfomaiton/
 
建設業法令遵守ガイドラインによって通知すべき情報として示された、主要な資機材や特定工種の労務に関する価格高騰、供給不足・遅延が生じるリスク(おそれ)に関する資料を集約して提供している。
 
今回の更新は、主要な「資機材」や特定工種の「労務」に関する価格高騰や供給不足・遅延といった「おそれ情報」に関する情報提供の取り組みの一環として実施したもの。
 
《提供コンテンツ》
・積算資料 建設資材価格指数
・積算資料速報
・労務需給調査
・災害復旧資材情報
・地区別 主要資材価格動向
 
 
■問い合わせ先
一般財団法人経済調査会
https://www.zai-keicho.or.jp/



経済調査会、「労務費に関する基準」特設サイトを開設~改正建設業法(令和7年12月施行分)対応の情報をワンストップで提供~

2025年12月16日 分類: その他

一般財団法人経済調査会(本部:東京都港区、理事長:森北佳昭)は、令和7年12月12日に完全施行された改正建設業法や、新たな仕組みである「労務費に関する基準」(いわゆる標準労務費)の主要なポイントと実務対応を一元的に整理した「労務費に関する基準」特設サイト(https://roumuhi.zai-keicho.or.jp/)を、令和7年12月16日に開設した。
 
労務費に関する基準特設サイト
 
■概要
本特設サイトでは、改正建設業法(令和7年12月施行分)に基づく「労務費に関する基準」に関する情報をワンストップで入手することができる。
また、公表されている「労務費の基準値」をベースとして、個別の現場条件に対応した労務費を算出することが可能な、独自の「労務費計算ツール」を実装している。
本特設サイトは、制度理解の促進や、適正な労務費(賃金の原資)の確保、技術者の処遇改善など、建設業に携わる全ての関係者の実務を支援し、建設業界全体の持続可能な発展に貢献することを目的として開設したもの。
 
■特長
・改正建設業法(令和7年12月施行分)の要点をワンストップで提供
・「労務費に関する基準」(標準労務費)の仕組みを分かりやすく解説
・最新の都道府県別・個別職種分野別「労務費の基準値」を掲載
・独自の「労務費計算ツール」により都道府県別・個別職種分野別に現場条件に対応した労務費の算出が可能

 
■問い合わせ先
一般財団法人 経済調査会
https://www.zai-keicho.or.jp/



経済調査会、「建設技術展2025関東」に出展

2025年10月27日 分類: その他

一般財団法人経済調査会(本部:東京都港区、理事長:森北佳昭)は、2025年11月19日(水)から11月20日(木)の2日間にわたってサンシャインシティ展示ホール(池袋)で開催される「建設技術展2025関東」に出展する。
展示では、建設業界のデジタル化や人材育成に寄与する同会のサービスを、実際のデモを交えて紹介する。
 
 建設技術展2025関東
 
■主な展示内容
1.「積算資料電子版」のリニューアル
「積算資料電子版」は、月刊積算資料と積算資料別冊に掲載する約50万単価をWeb上で検索、表示、抽出、保存できる価格情報データベース。
2026年4月号より、視認性・利便性を向上させたリニューアル版を2026年4月号より提供開始する。
 
2.教育・学習に「施工動画!」
「施工動画!」は、土木工事等を3Dモデル動画で解説する学習コンテンツ。
工事の施工手順、積算方法、施工上の留意点等をWeb上でいつでもどこでも学べるため、特に若手社員の教育教材やCPDS・CPDの自己学習教材、あるいは積算業務の理解を深めたい場合に最適。
 
■開催概要
展示会名:Construction Xross(略称:C-Xross) 建設技術展2025関東
開催日程:2025年11月19日(水)10:00~17:00、同20日(木)10:00~16:00
場所:サンシャインシティ展示ホールC+D(東京都豊島区東池袋3-1-4 文化会館ビル2・3F)
入場料:無料
経済調査会ブース:C-30(3F展示ホールC)
アクセス:池袋駅(JR・東京メトロ・西武線・東武線)35番出口より徒歩約8分
東池袋駅(東京メトロ有楽町線)6・7番出口より地下通路で徒歩約3分
東池袋四丁目(サンシャイン前)停留場(都電荒川線) 徒歩約4分
技術展HP:建設技術展2025関東特設サイト(https://www.decn.co.jp/kengi2025/
 
 
■問い合わせ先
一般財団法人 経済調査会
https://www.zai-keicho.or.jp/



日よけポール「シェードポール」

2025年9月29日 分類: その他

年々深刻化する猛暑により、屋外施設において熱中症対策が必要な期間は一段と早期化・長期化している。
特に保育園や公園、テーマパーク、工場など、多くの人が集まり活動する空間では、「安心して過ごせる涼しい場所」の確保が重要となる。
 
こうした背景を踏まえ、同社のフラッグポール技術を生かして開発されたのが、公共・民間施設向け日よけ「シェードポール」。
滑車とロープを用いることで、地上から簡単にシェード生地を取り付けることができる。
難しい操作や複雑な機構がなく、安全性、操作性、美観性に優れた屋外対策設備である。
 
■製品の特長
・子どもに優しい安全設計
・強度/美観に優れた専用設計
・用途に応じてポールの施工タイプを3種類から選択可能
・最大3.6m×10mのシェード対応
 
■設置場所例
・保育園
・幼稚園
・公園
・テーマパーク
・ドッグラン
・工場(2025年6月より暑熱対策が法令化)

 
 
 
■問い合わせ先
株式会社サンポール
https://www.sunpole.co.jp



経済調査会、建設資機材等おそれ情報の「積算資料速報」と「労務需給調査」を更新

2025年9月18日 分類: その他

一般財団法人経済調査会(本部:東京都港区、理事長:森北 佳昭)は9月17日、改正建設業法で工事受注者による「おそれ情報」の契約前の通知が義務化されたことを踏まえ、関係資料を提供している特設サイト「建設資機材等おそれ情報」において「積算資料速報」と「労務需給調査」を更新した。
今回の更新により、生コンクリートと異形棒鋼の価格動向や、各種工事の労務需給の概況などの最新情報を確認できる。
 
建設資機材等おそれ情報
 
■今回の更新内容
1.積算資料速報
積算資料2025年10月号(2025年9月19日発売)の調査結果に基づき、生コンクリートと異形棒鋼の最新の「現況と見通し」および「価格推移」を速報するレポートを新たに作成し、特設サイト「建設資機材等おそれ情報」にて公開した。
https://www.zai-keicho.or.jp/news/extraordinary/
 
2.労務需給調査
2025年8月の調査結果に基づき、「建築・設備工事」と「土木工事」の最新の労務需給の調査結果をとりまとめたサマリー版を公開した。
https://www.zai-keicho.or.jp/service/build/riskinfomaiton/reseachindex/
 
 
■特設サイト「建設資機材等おそれ情報」とは
改正建設業法の一部規定が12月13日に施行され、工事受注者は注文者に対して資材価格高騰など請負額等に影響を及ぼす事象(リスク)の情報について、契約前に通知することが義務化された。
これを受け、経済調査会オフィシャルホームページにリスク(おそれ)に関する資料を集約した”リスク情報特設サイト”として開設したもの。
https://www.zai-keicho.or.jp/service/build/riskinfomaiton/
 
建設業法令遵守ガイドラインによって通知すべき情報として示された、主要な資機材や特定工種の労務に関する価格高騰、供給不足・遅延が生じるリスク(おそれ)に関する資料を集約して提供している。
 
今回の更新は、主要な「資機材」や特定工種の「労務」に関する価格高騰や供給不足・遅延といった「おそれ情報」に関する情報提供の取り組みの一環として実施したもの。
 
《提供コンテンツ》
・積算資料 建設資材価格指数
・積算資料速報
・労務需給調査
・災害復旧資材情報
・地区別 主要資材価格動向
 
 
■問い合わせ先
一般財団法人経済調査会
https://www.zai-keicho.or.jp/



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