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注目ソフトPickUp

CIMやBIMをはじめCADや土木、建築、積算、電子納品などの各分野における注目ソフトウェア、ITツールを紹介しています。

ARCHICAD 22 / ARCHICAD 22 Solo

グラフィソフトジャパン(株)

建築/建設業界のワークフローを変える、業界をリードするBIMソフトウェア

 


概要

 
3Dで仕事をする:
クリエイティブな3D環境でプロジェクトを進めることにより、より良いデザインと早期の合意形成をサポート。
 
単一モデル:
全ての情報が単一のモデルに含まれるため、パース・図面・数量の整合性が確保され、変更も容易。
 
効率的な図面作成:
各種図面が直接モデルから生成され、自動的に更新されるため、設計図書作成がスピーディで簡単。
 



 

ARCHICADは、もっとも自然な操作性を提供するBIMソフトウェア

 
スマートなツールセットと分かりやすいユーザーインターフェイスが設計者の仕事をサポートするワークフローを実現。3D環境のモデル作成、編集、変更を最初に可能としたBIMソフトウェア。
 
 

ARCHICADの革新的なチームワークコンセプトが、共同作業のあり方を変える

 
各関係者が一つのBIMプロジェクトに同時に参加し、変更箇所をすぐさま送受信でき、リアルタイムで共同作業ができる。また、社外との共同作業は、BIMcloudを使うことにより、安心・安全な作業環境を提供する。
 


情報の管理

 
ARCHICADのプロパティを活用し、どのような情報でもモデルに割り当てることが可能。「プロパティマネージャー」により、プロジェクト内の情報をスマートに管理し、プロジェクト間でプロパティのインポート/エクスポートが可能。
 


Excel連携

 
建設プロジェクトに関する情報は、BIMモデル以外の場所で管理されている場合もある。Excel/ARCHICAD間のプロパティ値の入出力で、外部で管理されている情報を一括でARCHIACDに読み込み、BIM要素と関連付けて活用できる。

 

数式で定義されたプロパティ値

 
ARCHICAD 22ではプロパティの値を数式で定義できるようになった。これにより、BIMの「情報」に関する機能が大幅に強化された。この自動化されたワークフローでは要素のプロパティ値として任意の計算規則を定義でき、手動でのデータ入力を行う必要がない。
 
 
 
 

標準価格(税別)

 
ARCHICAD 22
840,000円
ARCHICAD 22 SOLO
345,000円
 
グラフィソフトジャパン(株)
Tel.03-5545-3800
https://www.graphisoft.co.jp

動作環境
OS
Windows 10(64bit)
macOS® 10.13 High Sierra
macOS® 10.12 Sierra
CPU
4コア以上の64bitプロセッサ
メモリ
複雑なモデルには32GB以上
HDD空容量 
インストールには5GB以上
VIDEOカード
Open GL 3.2対応のグラフィックカード複雑なモデルの操には1024MB以上のRAMを推奨
 
 


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