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土木・建築を中心とした建設ソフトウェアやハードウェアなど、建設ITに役立つ新製品・新サービス等を紹介します。

フォトロンが『図脳RAPIDシリーズ』最新版をリリース

2014年9月29日 分類: CAD、BIM・CIM

株式会社 フォトロン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:布施 信夫)は、2次元CAD『図脳RAPIDシリーズ』の最新版『図脳RAPIDPRO18』および『図脳RAPID18』を10月17日に発売する。
 
フォトロンが『図脳RAPIDシリーズ』最新版をリリース
 
■製品の概要
『図脳RAPIDPRO18』は、マウスの移動アクションでコマンドを素早く呼び出せる「マウスジェスチャ」や、複数の機能をひとつのコマンドに集結させるなど、作図効率を追い求めることで、従来バージョンに比べて“マウス移動量60%削減”を実現。
激減したマウス移動量は、設計者にのしかかるCAD操作の負担を大幅に軽減する。
 
また、2つの図面の違いを発見する「図面比較」機能も新たに搭載。
2つの図面の相違点をハイライトで表示し、変更箇所が一目瞭然になることで、今まで検図作業に要していた時間を大幅にカットする。
図形を複写する際、Enterキーを押すだけで図形を等間隔に配置できるなど、作図操作の簡略化も実施した。
 
さらに、多様化の進む図面データに対応するために「AutoCAD2015」相当のDWG/DXFの入出力に対応したほか、ファイル入力時の文字フォントと文字幅の個別設定を追加することで、データの読み込み精度を向上している。
 
『図脳RAPIDPRO18』と『図脳RAPID18』の共通の新機能としては、スペースキーによる図形の90度回転で、配置したい向きに素早く回転することを可能にしたり、複雑な計算式による数値をミスなく入力するため「電卓機能」を搭載するなど、使いやすさを追い求めている。
 
■標準価格(税抜き)
『図脳RAPIDPRO18』:140,000円
『図脳RAPID18』:60,000円
 
■問合せ先
株式会社 フォトロン
TEL:03-3238-2106
http://www.photron.co.jp/



壁式鉄筋コンクリート造自動作図ツール『SIRCAD/壁式 Ver.2』に新機能

2014年9月25日 分類: CAD、BIM・CIM

株式会社 ソフトウェアセンター(本社:東京都千代田区、社長:阿部 潔)は、壁式鉄筋コンクリート造自動作図ツール『SIRCAD/壁式 Ver.2』にて、株式会社 構造ソフト(本社:東京都北区、代表取締役社長:星 睦廣)の新法対応/壁式鉄筋コンクリート造一貫計算プログラム『BUILD.壁式Ⅳ+』のデータインポート機能を開発し、オプションとして10月に発売する。
 
壁式鉄筋コンクリート造自動作図ツール『SIRCAD/壁式 Ver.2』に新機能
 
■概要
『SIRCAD/壁式 Ver.2』は、壁式鉄筋コンクリート造建築物のモデル入力機能、および、申請に必要な各種図面を自動作図するプログラムである。
一つの建物モデルから図面を作図するため、リスト図、伏図、軸組図で整合のとれた図面を作図することができる。
『BUILD.壁式Ⅳ+』インポート時に「基礎壁を断面のみ基礎梁として変換する/しない」設定が可能。
 
その他、『Super Build/WRC』(株式会社 ユニオンシステム)、『WALL-1』(株式会社 構造システム)のデータインポートが可能。
 
■問合せ先
株式会社 ソフトウェアセンター
http://www.scinc.co.jp/



梁貫通孔設置可能範囲や設置不可範囲を自動表示『SSC-梁貫通孔設置範囲』

2014年9月18日 分類: 建築系

株式会社 ソフトウェアセンター(本社:東京都千代田区、社長:阿部 潔)は、梁貫通孔設置可能範囲自動表示ツール『SSC-梁貫通孔設置範囲』を、10月上旬に発売する。
 
梁貫通孔設置可能範囲および設置不可範囲を自動で表示『SSC-梁貫通孔設置範囲』
 
■製品の概要
配管等を通すため梁貫通孔を設ける際に、設置可能範囲及び設置不可範囲を自動で表示するツール。
設定機能として、梁貫通孔設置位置指定(1、2段筋離隔設定)、RC梁切欠き付き設定(大梁のみ)、対象選択機能がある。
「ArchiCAD17」版と「Revit2015」版の2種類をラインナップし、それぞれのソフトウェアの外部コマンド(アドオンソフト)となる。
各種構造躯体モデルに対応するため、「プロパティ対応テーブル」(躯体構造モデルで使用している部材プロパティ情報と、『SSC-梁貫通孔設置範囲』で使用している変数とを対応させるためのテーブル)を採用した。
 
■問合せ先
株式会社 ソフトウェアセンター
http://www.scinc.co.jp/



構造躯体変換ツール『SSC-構造躯体変換 for Revit 2015』

2014年9月17日 分類: 建築系

株式会社 ソフトウェアセンター(本社:東京都千代田区、社長:阿部 潔)は、構造躯体変換ツール『SSC-構造躯体変換 for Revit 2015』を、10月上旬に発売する。
 
ソフトウェアセンターが構造躯体変換ツール『SSC-構造躯体変換 for Revit 2015』をリリース
 
■製品の概要
「Revit」の外部コマンドで、同社の建築構造図躯体図作図・設計数量算出ソフト「SIRCAD」および各社の一貫構造計算データの躯体情報を,ボタン1つで「Revit」へ変換し、素早く3次元モデル化することが可能。
よって「Revit」にて、0から躯体情報を入力、配置する手間が省ける。
3次元化されたデータは、躯体の建て方・計画等に有効活用することができ、構造データとの整合性を保つことが可能。
 
また、SSCシリーズとして、部材勝ち負け切替ツール『SSC-部材勝ち負け設定』、梁貫通孔範囲自動表示ツール『SSC-梁貫通孔設置範囲』を併せて発売する。
『SSC-構造躯体変換 for Revit 2015』から躯体情報を変換し、新製品と連携することも可能。
 
■問合せ先
株式会社 ソフトウェアセンター
http://www.scinc.co.jp/



断面表自動作図プログラム『SLM for ArchiCAD17』

 分類: 建築系

株式会社 ソフトウェアセンター(本社:東京都千代田区、社長:阿部 潔)は、断面表自動作図プログラム『SLM(Section List Maker)for ArchiCAD17』を、10月上旬に発売する。
 
ソフトウェアセンターが断面表自動作図プログラム『SLM for ArchiCAD17』をリリース
 
■製品の概要
「ArchiCAD」の外部コマンドで「ArchiCAD」の構造躯体情報を元に、断面表を自動作図するプログラム(開発元:株式会社 日建設計)。
構造モデルから断面表を作図するため、構造モデルと図面の整合性をとることができる。
プロパティ情報がある各種構造躯体モデルに対応するため、プロパティ対応テーブル(※)を採用する予定。
 
※「プロパティ対応テーブル」:利用している部材プロパティ情報と本プログラムで使用している変数とを対応させるためのテーブル。この対応テーブルを、各種構造躯体モデルで使用している部材のプロパティ名称に修正することにより、断面表を作図することが可能。同社別製品『SSC for ArchiCAD17』から変換した躯体モデルデータに対応したプロパティ対応テーブルについては、システムに組み込み済み。
 
■問合せ先
株式会社 ソフトウェアセンター
http://www.scinc.co.jp/



日本設計とオートデスクが次世代BIMの実現をめざしてパートナーシップを締結

2014年9月16日 分類: CAD、BIM・CIM

株式会社 日本設計(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:千鳥 義典)と米オートデスク社(本社:米国カリフォルニア州、社長兼CEO:カール・バス)は、次世代BIMの実現を目指しパートナーシップを締結した。
 
日本設計とオートデスクが次世代BIMの実現をめざしてパートナーシップを締結
 
■概要
両社は今後のパートナーシップでBIMを活用し、特に環境負荷が低く、オーナーとユーザーにとって価値の高い、高品質な建築、都市環境を提案しながら、グローバルに適応できる日本発の新しい業務フローを開発する。
パートナーシップの主な内容は下記の通り。
 
●意匠・構造・設備設計でオートデスクのBIMアプリケーションAutodesk Revit統合モデルデータを活用して、
 定量化・可視化できる技術を構築する。
 これにより、設計の早い段階から環境負荷の低減と、建物の長寿命化の効果を分かりやすく提案でき、
 サスティナブルな社会の実現へ貢献する。
 
●Autodesk Revitと、Autodesk 360をはじめとするクラウド テクノロジをプラットフォームとして利用し、
 高品質に設計できる新しい業務フローを開発する。
 これにより、ITテクノロジによる業務フローを変革する。
 
●オートデスクのアプリケーションと、他社の維持管理やシミュレーションの専門アプリケーションとの連携を進め、
 コンサルティング・設計サービスをより広範囲に拡大する。
 意匠・構造・設備の統合モデルデータにより、建物のライフサイクルを見据えた技術提案を促進する。
 
●BIMを基軸とした両社の人的、技術的交流を展開。
 設計サービスにおけるBIMのグローバルスタンダードを浸透させていく。
 
■問合せ先
株式会社 日本設計
http://www.nihonsekkei.co.jp/
 
オートデスク株式会社
http://www.autodesk.co.jp/



住宅建築業界向け次世代ITプラットフォームサービス『K-engineサービス』

2014年9月12日 分類: 建築系

株式会社 K-engine(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:喜久川 政樹)は、住宅建築のプロセスを根底から変えるITプラットフォームサービス『K-engineサービス』を開発し、2014年9月より提供を開始する。
 
住宅建築業界向け次世代ITプラットフォームサービス『K-engineサービス』
 
■サービスの概要
約300万レコードの同社独自の建築データベースを利用し、住宅プランの2次元CADデータを投入するだけで、データの3次元化、家1棟分の原価積算を行うことが可能。
このデータを使うことにより、住宅購入者への見積や工程表作成など、従来手作業で行われていたものを完全自動化し、住宅建築会社の生産性を向上させることができる。
各サービスの主な特長は下記の通り。
 
●K-engine ベーシックサービス
本サービスのメインソリューション。
CAD図面や建築資材の仕様を投入するだけで、住宅一棟分の原価積算、住宅購入者への見積・工程表を作成することができる。
主要メーカーの建築資材を網羅した約300万レコードの同社独自の商品データベースが、拾い漏れや金額のバラつきがない、正確な見積・工程表を簡単に作ることを可能にしている。
 
●K-engine Designer
ヒアリングしながら簡単操作で、一から理想のオリジナルプランを作成し、ボタン一つで素早く3D化できる3Dプレゼンツール。
作成したデータを上記ベーシックサービスに取り込み、提案プランから原価積算・見積作成・工程表作成までデータ連動させることが可能。
 
●K-engine モバイルプラットフォームサービス
①K-engine タブレット通信サービス
住宅購入者への提案をより効果的かつ効率的に行えるように、iPadへも対応。
下記K-engine Navigator等と組み合わせて利用することにより、魅力的な提案が現場で可能になる。
 
②K-engine Navigator
iPadの画面を操作しながら住宅購入者の家族情報や土地情報、ライフスタイルなどをヒアリングし、その場で最適な間取りプラン提案を実現する。
またこの間取りプランを、CADデータでダウンロードしベーシックサービスに取り込むことで、提案プランから原価積算・実行予見積作成・工程表作成までデータ連動させることが可能。
 
③K-engine Reform Planner
施主の自宅など、iPadを使い3D画面に希望の商品を配置し、その出来上がりを双方で確認しながら、同時に見積の提示もできる。
10月よりベータ版を提供、2015年1月より正式版の提供を予定している。
 
※「K-engine モバイルプラットフォームサービス」は上記①と②、もしくは①と③のセットとなる。
 
■標準価格(税抜き)
K-engine ベーシックサービス:5,000円/月〜
K-engine Designer:5,000円/月
K-engine モバイルプラットフォームサービス1:14,500円/月
(K-engine タブレット通信サービス+K-engine Navigator)
K-engine モバイルプラットフォームサービス2:12,500円/月
(K-engine タブレット通信サービス+K-engine Reform Planner)
※K-engine タブレット通信サービスにはiPad機器本体・通信料を含む。
 
■問合せ先
株式会社 K-engine
TEL:0570-002555
http://k-engine.jp/



建築特化型クラウドソーシングサイト『STUDIO UNBUILT』が全面リニューアル

2014年9月11日 分類: その他

スタジオ アンビルト(本社:名古屋市昭和区、代表:森下 敬司)は、建築設計業務に特化したクラウドソーシングサイト『STUDIO UNBUILT』https://www.studiounbuilt.com/)を9月3日に全面リニューアルし、新機能を追加した。
 
建築特化型クラウドソーシングサイト『STUDIO UNBUILT』が全面リニューアル
 
■概要
本サイトは、会員登録・仕事登録・年会費がすべて無料の、建築分野に特化したクラウドソーシングである。
建築家を始め、建築設計者、CADオペレーター、パース制作者が登録しており、スポットで業務を依頼できるため、固定人件費をかけることなく人材不足の解消が可能。
今回追加された新機能は下記の通り。
 
●建築専門家のスキルを売買できる「匠ストア」
建築家やCADオペレーター、インテリアデザイナー、パース制作者などの建築専門家が、一般ユーザーや建築関係者に向けたサービス(スキル・経験・知識)を出品し、ネットショッピングのように販売できるシステム。
これまでも、同サイトでは、発注者がウェブを通して多数の見積り提案を個人から集めるクラウドソーシングを行っているが、本サービスでは、受注者(技術を持つ人)が自分の技術を商品として提案し、出品することが可能。受注者の持つスキルの可視化を進めて、仕事の依頼と受注のマッチング率を高めるのが狙いとなっている。
今まで料金や内容が不明確であった建築設計関連のサービスを、1,000円からという簡易な料金体系にすることで、潜在的な需要を広く掘り起こすことが期待される。
 
■問合せ先
スタジオ アンビルト
TEL:052-753-0450
https://www.studiounbuilt.com/



大判図面クラウドサービス『TerioCloud』がWindows 8.1タブレットに対応

 分類: 建設共通

セイコーインスツル株式会社(本社:千葉市美浜区、社長:村上 斉)の100%出資子会社で、業務用大型プリンターを製造販売している株式会社 セイコーアイ・インフォテック(本社:千葉市美浜区、社長:坂田 諭)は、大判図面クラウドサービス『TerioCloud(テリオクラウド)』の閲覧・加筆・共有用端末として、これまでのiPadに加え、新たにWindows 8.1タブレットに対応するため、専用アプリケーションを9月18日にリリースする。
 
大判図面クラウドサービス『TerioCloud』がWindows 8.1タブレットに対応
 
■概要
TerioCloudの主な特長は下記の通り。
 
●CADデータから高精度なPDFデジタル図面を簡単に作成
CADから出力したHP-GLデータの他、AutoCADのDWG・DXFデータ、JW CADのJWC・JWWデータを専用のPC用クライアントアプリから、クラウドサーバーにアップするだけで、紙図面同等のPDFデジタル図面をクラウドサーバー内に作成することが可能。
CADデータから作成したPDFデジタル図面はベクターデータで構成されるため、拡大表示しても図形が美しく保たれ、非常にコンパクトなファイルサイズでサーバー内やタブレット端末内に保管することができる。
 
●大判図面や大量のドキュメントをタブレット端末に素早く表示
「TerioCloud」のサーバーで管理されるPDFデジタル図面は、タブレット端末表示用に最適化されるため、タブレットからファイルを開くだけで快適に閲覧することが可能。
また、マルチページPDFの一覧表示やブックマーク機能、検索機能により目的のデジタル図面を素早く表示することができる。
 
●多彩な現場ニーズに応える機能
紙図面への手書きと同じ感覚で、PDFデジタル図面上に書き入れができる加筆機能、チェックマークに日付を付加する日付機能、タブレット端末上で距離が測れるスケール機能、写真撮影機能、同一原図に複数のタブレット端末で書き入れた後、これらの書入れを複数人で共有する機能、同一のデジタル図面に統合する機能など、数々の現場のニーズに対応している。
 
●万全のセキュリティで安心の運用
タブレット端末にはデジタル図面を、データとして取り出す機能は設けていないため、ケアレスミスや悪意による図面漏えいの心配がない。
また、クラウドサーバーとタブレット端末間はSSL通信により安全に守られている。
 
●オンプレミス型企業内サーバーにも提供
「TerioCloud」は、すぐに使用可能なクラウド型のサービスであるが、希望により企業独自のシステムに対応したオンプレミス型でも提供が可能。
豊富なAPIの提供により、企業内システムとの連携も可能となっている。
 
Windows 8.1タブレット対応サービスは、9月18日よりマイクロソフト社提供のWindowsストアよりアプリをダウンロードできる。
 
■問合せ先
セイコーインスツル株式会社
http://www.sii.co.jp/jp/



川田テクノシステムが『3Dオプション無償キャンペーン』を開始

 分類: CAD、BIM・CIM

川田テクノシステム株式会社(本社:東京都北区、社長:山野 長弘)は、3次元モデリングを容易に行える、3次元CADのオプションを無償提供するキャンペーンを開始した。
 
川田テクノシステムが『3Dオプション無償キャンペーン』を開始
 
■概要
本キャンペーンで無償提供されるのは、同社の建設系3次元CAD『V-nasClair(ヴィーナスクレア)』のオプションとなる「3D地形オプション」「3D線形オプション」等で、上記製品を購入あるいはレンタル契約を締結したユーザーを対象に、2015年9月末まで利用できる期間限定版が無償となる。
ソフト等の主な特長は下記の通り。
 
建設系3次元CAD『V-nasClair』
同社が1995年より販売している建設系CAD「V-nas(ヴィーナス)」の、土木分野に特化した機能や操作性を踏襲しつつ、3次元機能を追加したCAD。
「設計作業を進めながら3次元モデルを完成させていく」をコンセプトに、3Dビュー表示・ポリゴン自動生成・3D押し出し・走行ビュー等の機能を搭載している。
 
「3D地形オプション」「3D線形オプション」
2次元の地形図に標高を付加して、簡単に3次元の地形図を作成したり、入力した線形の属性を保持して3次元モデルを構築する等、V-nasClairの3次元機能をより実用的なものにするオプション。
今秋リリース予定の新バージョンでは、国土基盤地図情報(国土地理院)の入力に対応するほか、KML(Google Earthに取り込み可能なモデルデータ)の出力に対応することにより3次元モデルをGoogleEarthに取り込んでのプレゼン等が可能となる。
また、LandXML(線形、地形モデル、道路計画モデル)の入出力への対応やソリッドモデルへの対応、さらには3D構造物オプションや3D点群オプション等、さまざまな3Dオプションを新たにリリースする予定。
 
■問合せ先
川田テクノシステム株式会社
TEL:03-5961-7711
https://www.kts.co.jp/



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