建設ITガイド

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土木・建築を中心とした建設ソフトウェアやハードウェアなど、建設ITに役立つ新製品・新サービス等を紹介します。

基本操作から高度な技術までを独習できる解説書付き住宅デザインソフト

2013年5月31日 分類: 建築系

メガソフト株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役:井町 良明)は、平易な操作性と高度な表現力を持つ住宅・建築プレゼンテーションソフト『3DマイホームデザイナーPRO8』に、基本操作から応用テクニックまで詳細に記載した解説書を同梱した新製品『3DマイホームデザイナーPRO8オフィシャルガイドブック付き』および『3DマイホームデザイナーPRO8 EXオフィシャルガイドブック付き』の2製品を5月29日に発売した。

3DマイホームデザイナーPRO8オフィシャルガイドブック付き

■製品の概要
一般的な戸建て住宅からマンション、商業施設まで幅広い建築物をデザインできる住宅・建築プレゼンテーションソフト『3DマイホームデザイナーPRO8』に、ソフトウェアの基本操作からデザイン性の高い住宅の作成方法まで、作例を用いながらわかりやすく説明している『3DマイホームデザイナーPRO8オフィシャルガイドブック』を同梱。
本ソフトが初めてのユーザーでも独習で操作方法を学ぶことができ、豊富な機能・操作を組み合わせるノウハウが書かれている同書を参考にすることで、一般住宅からマンションまで幅広い建築物のデザインをより簡単に作成することが可能。

■標準価格(税込み)
『3DマイホームデザイナーPRO8オフィシャルガイドブック付き』:66,570円
『3DマイホームデザイナーPRO8 EXオフィシャルガイドブック付き』:111,720円

■問合せ先
メガソフト株式会社
TEL:06-6147-2780
http://www.megasoft.co.jp/



建築工事向けの工事写真管理システム『PHOTO MASTER Plus』

2013年5月22日 分類: 建設共通

ダットジャパン株式会社(本社:札幌市北区、代表取締役:犬丸 澄夫)と、アイティーエス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:上野 恭彦)は、鉄筋コンクリート建築工事向けの配筋写真撮影準備機能を搭載した建築工事用のデジタル写真管理システム『PHOTO MASTER Plus(フォトマスタープラス)』を共同で開発し、発売した。

PHOTO MASTER Plus(フォトマスタープラス)

■製品の概要
ダットジャパン社の開発した「工事写真管理システム」と、アイティーエス社が開発をした「配筋写真管理システム」を組み合わせることで、配筋写真の撮影や整理にかかる時間を大幅に削減するとともに、質の高い施主への報告書の作成を容易に行えるようにした、建築工事業者向けの新しい工事写真管理システム。
主な機能は下記の通り。

1.配筋写真撮影準備機能(部材断面図切り出し機能)搭載
構造図を各階符号の部材別に切り出した断面図を簡単に作成可能。
出力した断面図は写真と連動させることができるほか、イメージデータとして他で利活用ができる。
(※読み込み可能フォーマット:BMP、TIFF、PNG)

2.配筋断面図と写真の自動リンク
撮影した写真をソフトに登録する際に自動的に断面図とリンクする。
また、メモ機能を持つデジタルカメラ(リコー社製:G700/G700 SE 等)を使用することで写真の登録作業も自動的に行うことが可能。
撮影した写真と断面図が自動的に連携し、断面図や撮影リストを参照しながら写真を撮影することが可能。
撮影した写真は自動的に整理されるため、写真の仕分け作業が不要。

3.配筋写真帳のラクラク編集機能
自動的に整理された写真は、各種レイアウトで簡単に帳票へ貼り付ける(予め用意されているテンプレートにドラッグアンドドロップの簡単操作)ことが可能。

■問合せ先
ダットジャパン株式会社
TEL:011-207-6211
http://www.datt.co.jp/

アイティーエス株式会社
TEL:03-5550-0775
http://www.itsj.net/



エーアンドエーが『Vectorworks BIM CAMP』を開催

2013年5月21日 分類: CAD、BIM・CIM

エーアンドエー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:内田 和子)は、ハンズオントレーニング『Vectorworks BIM CAMP』を開催する。

Vectorworks BIM CAMP

■開催概要
ハンズオントレーニングを中心に、BIMの設計概念のレクチャや、BIMソフト(Vectorworks)を使用して、実際に操作しながら、BIMの設計手法を体感することが可能。

1)BIM(Building Information Modeling)とは...
2)Vectorworks Architect with Renderworks 操作しBIMモデルを作成【ハンズオン】
3)BIMモデルから各種図面や図書の取り出し【ハンズオン】
4)BIMモデルを設計変更し各種図面への反映を確認【ハンズオン】
5)BIMの可能性(シミュレーションやopenBIMについて)
6)質疑応答

■開催日程
◆高松会場

  日時:5月25日(土)13:00〜17:30(交流会18:00〜)
  場所:高松テルサ 第1会議室 (高松市屋島西町2366-1)
  定員:25名
  協力:香川県建築士会 高松支部

◆新潟会場
  日時:6月14日(金)13:00〜17:30(交流会18:00〜)
  場所:NST新潟総合テレビ 301会議室 (新潟市中央区八千代2-3-1)
  定員:30名
  協力:新潟市建築設計協同組合

◆東京会場
  日時:6月26日(水)13:00〜17:30(交流会18:00〜)
  場所:A&A駿河台ビル B1 (千代田区神田駿河台2-3-15)
  定員:20名

■参加費用
無料
(要事前申込み:http://www.aanda.co.jp/Event/bimcamp/
※操作体験ハンズオンセミナーの機材は各自持参
(事前にVectorworks2013の体験版をインストールすることが必要)

■問合せ先
エーアンドエー株式会社
TEL:03-3518-0124
http://www.aanda.co.jp/



グラフィソフトが『Solibri Model Cheker V8.0 日本語版』を発売

2013年5月17日 分類: CAD、BIM・CIM

グラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:コバーチ・ベンツェ)は、フィンランドのSolibri社が開発・販売するBIMモデルチェックアプリケーションの日本語版『Solibri Model Cheker V8.0 日本語版』を5月8日に発売した。

Solibri Model Cheker V8.0 日本語版

■製品の概要
「ステップバイステップのQA(品質管理)/QC(品質保証)プロセスのサポート」が導入され、設計者はより素早く、かつ簡単に課題を解決することができ、BIMモデルの品質をより正確なものとすることが可能となる。
明確かつ簡潔な指示によって導かれるBIM品質保証プロセスは、QA/QCの正確さ、使いやすさ、そして効率性を新たなレベルに引き上げる。
新バージョンにおいて追加された主な機能は下記の通り。

・QA/QCのプロセスのための卓越した簡単さと効率性
条件設定とルールセットの選択によって、ユーザーが信頼性のある結果に到達するためにすべきことを、明確な指示とともに提示する、新しいステップバイステップBIM QA/QCプロセスをサポート。
ステップバイステップの手順を簡単にカスタマイズでき、ユーザーはQA/QCにおける全社的なベストプラクティスを可能にする。

・BIMの品質評価を測定
結果のサマリービューに、絶対的および相対的な数値で確認結果を表示し、一目でBIMの品質を評価することが可能。
プロジェクトが進むにつれてのBIMの品質向上プロセスを簡単に測定できる。

・重要度のパラメータ化
重要度をパラメータで設定。
会社やプロジェクトの基準によって問題の重要度をカスタマイズすることにより、各プロジェクトの段階で関連コンポーネントに集中し、QA/QCとモデル分析を非常に効果的に行うことが可能。

・Windows8、タブレットのマルチタッチサポート
Windowsプラットフォーム上で3Dビューのマルチタッチをサポート。
タッチスクリーン対応のコンピュータやタブレットを利用している場合は、パンやジェスチャーを使ってコンポーネントを拡大することができる。

なお同社では、以下日程で『Solibri Model Cheker V8.0 日本語版』体験セミナーを東京にて開催する。

【開催概要】
対象者:Solibri Model Checkerを持っていないユーザー

日時:
5月22日(水)/10:00〜12:00
5月29日(水)/10:00〜12:00
6月5日(水)/10:00〜12:00
6月12日(水)/10:00〜12:00

場所:グラフィソフトジャパン株式会社内スクール
(東京都港区赤坂3-2-12 赤坂ノアビル4階/東京メトロ銀座線・丸ノ内線「赤坂見附」駅から徒歩2分、東京メトロ千代田線「赤坂」駅から徒歩5分)

セミナー内容:
・ビジュアリゼーション
 モデルビューア機能の紹介
・分析
 ルールセットを使用して確認
 確認結果の検証
・コミュニケーション
 プレゼンテーション、数量一覧表の作成
 レポートの作成

※問合せ・申込みはTEL:03-5545-3800(http://www.graphisoft.co.jp/community/event/seminar/solibri_trial_seminar.html)へ。

■標準価格(税込み)
『Solibri Model Cheker V8.0 日本語版』
スタンドアロン版:756,000円
ネットワークライセンス版:861,000円
※既存ユーザーに対しては、最新バージョンを無料提供

■問合せ先
グラフィソフトジャパン株式会社
http://www.graphisoft.co.jp/



エーアンドエーが『Solibri Model Checker 日本語版 v8』を発売

2013年5月16日 分類: CAD、BIM・CIM

エーアンドエー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:内田 和子)は、フィンランドのSolibri社が開発・販売するBIMモデルチェックアプリケーションの日本語版『Solibri Model Checker 日本語版 v8』を5月8日に発売した。

Solibri Model Checker 日本語版 v8

■製品の概要
さまざまなBIMツールで作成されたIFCモデルと各種情報を活用し、避難経路やアクセシビリティの確認、意匠や構造、設備のモデルの統合、干渉チェックが可能なBIMモデルチェックアプリケーション。
新バージョンにおいて追加された主な機能は下記の通り。

・Windows8に対応
3Dビューにてマルチタッチ、タッチスクリーン・タブレットをサポート。

・品質管理プロセス向上の為のタスク表示機能
To-Doリストを表示する機能とTo-Doリストに表示する項目を設定する機能が追加。
各処理を実行前の必要作業が表示されることで、作業の漏れがなくなり、実行結果の信頼性が高まる。

・チェック結果を集計・出力する機能
チェックの結果をカウントし表示するビューが追加。結果をリストとして出力可能。
プロジェクトが進むにつれて、品質の向上の進捗を簡単に図ることができる。

・フィルタ機能の強化
『設定したコンポーネント』を除外する機能が追加され、従来、有効のチェックボックスのみだったフィルタが、『含む』『除外する』『無視』から選択できるようになった。

・ルールセットの設定強化
ルールセットのパラメータ設定機能が強化。
ルールセットの細かい選択が容易になり、モデル分析が非常に効率的になっている。

・分類ビューの機能拡張
分類ビューのデザインが変更され、旧バージョンよりも分類が容易になった。
『設定』『分類のルール』『未分類のコンポーネント』『分類済みのコンポーネント』それぞれが独立したダイアログで設定可能。

・検索機能の強化
プレゼンテーションとルールセットに検索機能が追加。
プレゼンテーション内を『追跡ID』『コメント』『位置』についてワード検索が可能になった。
また、Ruleset Managerの検索もより詳細に設定可能。

・スライド作成時のプロパティ追加
スライドの追加時、『日付』『作成者』『ステータス』『担当者』の情報を追加できるようになった。

■標準価格(税込み)
『Solibri Model Checker 日本語版 v8』
スタンドアロン版(1ライセンス):756,000円
ネットワークライセンス版(1ライセンス):861,000円
※いずれも初年度サブスクリプションを含む

アカデミック版(年間):210,000円
※1年間のライセンス使用料(購入時、必要なライセンス数を申請)

サブスクリプション(1年間契約):115,500円
※サブスクリプションに含まれるサービス:
・テクニカルサポート
・ソフトウェアアップデート
・日本の法規に準じたルールセット

ライセンス変更:115,500円
※スタンドアロン版からネットワーク版への変更

■問合せ先
エーアンドエー株式会社
TEL:03-3518-0131
http://www.aanda.co.jp/



オートデスクが建築・土木業界向けパッケージの新バージョンを発売

2013年5月14日 分類: CAD、BIM・CIM

オートデスク株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:ルイス・グレスパン)は、建築・土木インフラ業界向けBIM/CIMアプリケーションのパッケージ新バージョン『Autodesk® Building Design Suite 2014』(オートデスクビルディングデザインスイート)を5月10日より順次、『Autodesk® Infrastructure Design Suite 2014』(オートデスクインフラストラクチャーデザインスイート)を6月5日より順次発売する。

『Autodesk® Building Design Suite 2014』『Autodesk® Infrastructure Design Suite 2014』

■製品の概要
広範な業務ワークフローにBIM/CIMを適用しながら、企画、設計、施工、維持管理を効率的に行えるように支援するパッケージ。
同社のクラウドサービス「Autodesk 360」を必要に応じて組み合わることで、高度なチームコラボレーションやシミュレーションなどの機能を利用でき、時間や場所、使用する端末の種類を気にすることなく、プロジェクトの業務に参加は可能。
各製品の新規ポイントは下記の通り。

『Autodesk® Building Design Suite 2014』
建築・構造・設備などの設計機能、リアルなレンダリング機能などの機能向上を実現した他、ラスター形式データの編集ができるアプリケーション、および点群データをリアルに取り込み、編集等の行えるアプリケーションを新たに搭載。

『Autodesk® Infrastructure Design Suite 2014』
地形や地図データと設計・施工BIM/CIMモデルを統合して3D都市モデルを作成する機能や、道路、橋梁、鉄道などの計画・設計機能を強化するアプリケーションを追加している。

また、これらのパッケージに含まれるBIMアプリケーション「Autodesk Revit® 2014」とCIMアプリケーション「Autodesk AutoCAD® Civil 3D」にデータ対応した以下アプリケーションが各社より順次提供される予定。

【アプリケーション一覧】
・株式会社 日積サーベイ:建築数量積算・見積もり作成「HEΛIOΣ(ヘリオス) Ver8.1」
・生活産業研究所株式会社:高さ制限解析システム「ADS-BT for Revit」
・株式会社 サトウファシリティーズコンサルタンツ:建築コストシミュレーション「コストマネージャーVer01」
・株式会社 NTTファシリティーズ総合研究所:一環構造計算「SEIN La CREA」
・伊藤忠テクノソリューションズ株式会社:3次元地質CAD/GISソリューション「GEORAMA for Civil 3D」

■標準価格(税込み)
『Autodesk® Building Design Suite 2014』スタンドアロン版
Standard Edition:845,250円
Premium Edition:997,500円
Ultimate Edition:1,533,000円

『Autodesk® Infrastructure Design Suite 2014』スタンドアロン版
Standard Edition:845,250円
Premium Edition:997,500円
Ultimate Edition:1,533,000円

■問合せ先
オートデスク株式会社
http://www.autodesk.co.jp/



オートデスクがプラント設計向けパッケージの新バージョンを発売

2013年5月13日 分類: CAD、BIM・CIM

オートデスク株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:ルイス・グレスパン)は、石油化学・ガス・発電などのプラント設計の広範な業務ワークフローにおける設計、施工、維持管理を効率的に行えるように支援するアプリケーションのパッケージ新バージョン『Autodesk® Plant Design Suite 2014』(オートデスク プラント デザイン スイート)を5月22日より順次発売する。

Autodesk® Plant Design Suite 2014

■製品の概要
プラント設計情報をデータ管理アプリケーション「Autodesk Valut」で管理できるようになった他、オルソ画面をこれまで以上に効率的に作成できる機能が強化された。
また、従来同梱していた3Dデザインアプリケーション「Autodesk Inventor®」に配管・配線の3Dモデリング機能を追加同梱した。
同社のクラウドサービス「Autodesk 360」を必要に応じて組み合わせることで、高度なチームコラボレーションやシミュレーションなどの機能を利用できるため、時間や場所、使用する端末の種類にかかわらずプロジェクトの業務に参加できるようになる。

■標準価格(税込み)
『Autodesk® Plant Design Suite 2014』
Standard Edition:918,750円
Premium Edition:1,454,250円
Ultimate Edition:1,989,750円

■問合せ先
オートデスク株式会社
http://www.autodesk.co.jp/



『NCS/HEΛIOΣ』と『Autodesk Revit』のデータ連携が実現

2013年5月10日 分類: 建築系

株式会社 日積サーベイ(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:生島 宣幸)の建築数量積算・見積書作成システム『NCS/HEΛIOΣ(ヘリオス)』 と、オートデスク株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:ルイス・グレスパン)の設計/施工向けBIMソフトウェア『Autodesk Revit』が、IFC(Industry Foundation Classes)によるデータ連携を実現した。

IFC(Industry Foundation Classes)によるデータ連携

■連携の概要
概算数量が算出できるだけでなく、建築数量積算基準に基づく実施詳細積算まで可能となり、これまで積算・見積作成にかかっていた作業時間の大幅な削減や、人為ミスの低減に寄与する。
また、設計途中でも精度の高い概算が可能になり、全体予算を考慮しながら設計を進めることが可能。
更に、積算の為に利用したモデルを、ヘリオスを介して施工図としても有効活用することもできる。

本機能は、5月20日リリースの『NCS/HEΛIOΣ Ver8.1』に搭載される予定。
また、福井コンピュータ株式会社『GLOOBE』、グラフィソフトジャパン株式会社『ArchiCAD』に続き、今回の『Autodesk Revit』との連携で3次元の意匠CAD全てがヘリオスとの連動が可能になった。

■標準価格
建築数量積算・見積書作成システム『NCS/HEΛIOΣ(ヘリオス)』
Professional Edition type tS(スタンドアロン版)
構造積算セット:1,100,000円〜(月額保守料:8,250円〜)
仕上積算セット:750,000円〜(月額保守料:5,625円〜)

■問合せ先
株式会社 日積サーベイ
TEL:06-6944-2776
http://www.nisseki-survey.co.jp/



道路橋の長寿命化修繕計画の作成を行う『橋梁長寿命化修繕計画策定支援システム』

2013年5月1日 分類: 土木系

株式会社 フォーラムエイト(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:伊藤 裕二)は、道路橋の長寿命化修繕計画の作成を行う『橋梁長寿命化修繕計画策定支援システム』を発売した。

橋梁長寿命化修繕計画策定支援システム

■製品の概要
道路橋の計画的管理に関する調査研究(H21)、道路アセットマネジメントハンドブック(2008)に準拠。
橋梁台帳に基づく橋梁ごとの情報管理や、補修工事の内容・概算工費・対応時期、選択対象橋梁の中における優先順位についてなど、計画的な修繕計画の検討を支援する。

■問合せ先
株式会社 フォーラムエイト
TEL 03-5773-1888
http://www.forum8.co.jp/



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