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2008年05月13日 分類:
ハードウェア
| 建設共通
| 電子納品
株式会社建設システム(本社:静岡県富士市)と株式会社リコー(本社:東京都中央区、社長執行役員:近藤史朗)は、デジタル複合機(MFP)と電子納品支援システムとの連携により、施工管理業者の電子納品を支援するソリューション「カン文電納連携ツールfor imagio」を発売した。 同製品は、建設システムの施工管理システム「デキスパート」と、リコーのMFP「imagioシリーズ」上で稼働する「imagioカンタン文書登録」を連携させて提供するもの。
建設システム「(デキスパート)電子納品支援システム」のデータ格納フォルダを「imagioカンタン文書登録」で使用できるフォルダ体系に修正し、それを「共有フォルダ」に送信。 また、共有フォルダに格納したデータは、そのまま「(デキスパート)電子納品支援システム」のデータとして取り込めるため、ファイルの振り分け作業もなく電子納品データ作成ができる。
デジタル複合機「imagioシリーズ」について |